竹田城跡03
どうもmacです。
竹田城跡02からの続き・・・
竹田城跡も駐車場から登ること10数分で城跡に到着します。
コースは約40分かかる「カメさんコース」と約10分でいける「ウサギさんコース」の2コースが用意されております。

今回は「ウサギさんコース」でお城を目指します。
約10分で登れるだけあってなかなか傾斜のきついコースとなっていました。

城跡に到着すると豪壮な石積みの城郭が立派でありほぼ当時のままの姿を拝むことができます。


そこからの景色もよく谷に深く張りつめた濃霧と山々の紅葉がきれいでした。

一応記念写真ということで(笑)
お許しください。

最後にアクセスのおさらいだけしておきますと2か所とも
播但連絡道路和田山ICから駐車場まで車で約10分でいけます。
(和田山IC~加都交差点右折~山城の郷~駐車場)駐車場から城跡まで徒歩約10分。
【立雲峡】
Googleマップ
【竹田城跡】
Googleマップ
竹田城跡02からの続き・・・
竹田城跡も駐車場から登ること10数分で城跡に到着します。
コースは約40分かかる「カメさんコース」と約10分でいける「ウサギさんコース」の2コースが用意されております。

今回は「ウサギさんコース」でお城を目指します。
約10分で登れるだけあってなかなか傾斜のきついコースとなっていました。

城跡に到着すると豪壮な石積みの城郭が立派でありほぼ当時のままの姿を拝むことができます。


そこからの景色もよく谷に深く張りつめた濃霧と山々の紅葉がきれいでした。

一応記念写真ということで(笑)
お許しください。

最後にアクセスのおさらいだけしておきますと2か所とも
播但連絡道路和田山ICから駐車場まで車で約10分でいけます。
(和田山IC~加都交差点右折~山城の郷~駐車場)駐車場から城跡まで徒歩約10分。
【立雲峡】
Googleマップ
【竹田城跡】
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竹田城跡01
本日は夜中から兵庫県にある竹田城跡へ行こうと思います。
「竹田城跡」は15世紀に但馬守護の山名宗全が基礎を築き、後の時代に南北400m、東西100mにおよぶ山城が築かれました。石垣には、安土城や姫路城と同じ「穴太(あのう)積み」という技法が用いられ、大小さまざまの自然石が巧みに配置されており城が築かれた山全体の姿が、虎が臥せているように見えることから虎臥城(とらふすじょう)とも呼ばれているそうです。全国屈指の山城遺跡で、苔むす石垣は今なお当時の威容を誇っています。また竹田城跡周辺では、秋から冬にかけてのよく晴れた早朝に朝霧が発生し、雲海に包まれた竹田城跡は、まさに天空に浮かぶ城を思わせます。
余談ですが私のルームの背景画像も竹田城跡です。今回で2回目ですが気候条件が合わず前回は雲海が見れませんでした。今回こそは是非すばらしい雲海を拝めることを期待します。


こんな風になるといいですね。
今回はハードな登山でもないので軽装で行きますが、防寒だけはしっかりしていくつもりです。
様子は後日まとめますが、その様子はTwitterでもつぶやいていきます。よければ覗いてみてください。
「竹田城跡」は15世紀に但馬守護の山名宗全が基礎を築き、後の時代に南北400m、東西100mにおよぶ山城が築かれました。石垣には、安土城や姫路城と同じ「穴太(あのう)積み」という技法が用いられ、大小さまざまの自然石が巧みに配置されており城が築かれた山全体の姿が、虎が臥せているように見えることから虎臥城(とらふすじょう)とも呼ばれているそうです。全国屈指の山城遺跡で、苔むす石垣は今なお当時の威容を誇っています。また竹田城跡周辺では、秋から冬にかけてのよく晴れた早朝に朝霧が発生し、雲海に包まれた竹田城跡は、まさに天空に浮かぶ城を思わせます。
余談ですが私のルームの背景画像も竹田城跡です。今回で2回目ですが気候条件が合わず前回は雲海が見れませんでした。今回こそは是非すばらしい雲海を拝めることを期待します。


こんな風になるといいですね。
今回はハードな登山でもないので軽装で行きますが、防寒だけはしっかりしていくつもりです。
様子は後日まとめますが、その様子はTwitterでもつぶやいていきます。よければ覗いてみてください。
登山時の装備01
どうもmacです。
「登山時の装備」について数回に分けてご紹介したいと思います。
初心者の方にはこれを参考にしていただけるとありがたいですし、ベテランの方々も今一度復習、
次回購入時のご参考にしていただけると嬉しいです。
初回はアウトドアウェアの中でも私が最も好きな「シューズ」です。
シューズはどんなものでも「いちおう」は登れるのですが、安全を考慮するとトレッキングシューズや軽登山靴などの靴底がしっかりしたハイカット(くるぶしまで覆うタイプ)のものがおすすめです。怪我で最も多く起こった場合絶望的なのが捻挫などの足の怪我です。安心安全に登山できるように靴には少々こだわりましょう。そして使い方によって何種類か持っておいてもいいかと思います。
私自身も自己紹介に載せてある本格シューズとハイキング時などに用いる軽いシューズに分けて使っています。
ただ、初めて買う場合には重い本格的シューズをまず買った方がいいと思います。下山時に疲労から膝が震える「膝笑う病」にかかりにくくなります。材質は革製とゴアテックスなどの布製がありますが、ゴアテックスなら雨にも強いし万能で良いと思います。
代表的なブランドはMerrell社、またDANNER社、KEEN社なんかも登山だけにかかわらずアウトドアに適したかっこいいブーツでとても有名ですよね。
実際どんなシューズなのか最近のアウトドアブーツに気になった方は取扱店をご紹介しておきますね。
↓↓↓↓
アウトドアーズ・コンパス
(あらゆるアウトドアギアを備えた優良店)
ダナーオンリーショップ
(ダナーのアウトドアブーツなら全てここにあります)
次回は「ザック」をご紹介したいと思います。
「登山時の装備」について数回に分けてご紹介したいと思います。
初心者の方にはこれを参考にしていただけるとありがたいですし、ベテランの方々も今一度復習、
次回購入時のご参考にしていただけると嬉しいです。
初回はアウトドアウェアの中でも私が最も好きな「シューズ」です。
シューズはどんなものでも「いちおう」は登れるのですが、安全を考慮するとトレッキングシューズや軽登山靴などの靴底がしっかりしたハイカット(くるぶしまで覆うタイプ)のものがおすすめです。怪我で最も多く起こった場合絶望的なのが捻挫などの足の怪我です。安心安全に登山できるように靴には少々こだわりましょう。そして使い方によって何種類か持っておいてもいいかと思います。
私自身も自己紹介に載せてある本格シューズとハイキング時などに用いる軽いシューズに分けて使っています。
ただ、初めて買う場合には重い本格的シューズをまず買った方がいいと思います。下山時に疲労から膝が震える「膝笑う病」にかかりにくくなります。材質は革製とゴアテックスなどの布製がありますが、ゴアテックスなら雨にも強いし万能で良いと思います。
代表的なブランドはMerrell社、またDANNER社、KEEN社なんかも登山だけにかかわらずアウトドアに適したかっこいいブーツでとても有名ですよね。
実際どんなシューズなのか最近のアウトドアブーツに気になった方は取扱店をご紹介しておきますね。
↓↓↓↓
アウトドアーズ・コンパス
(あらゆるアウトドアギアを備えた優良店)
ダナーオンリーショップ
(ダナーのアウトドアブーツなら全てここにあります)
次回は「ザック」をご紹介したいと思います。