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むすめが自動車免許を取った




むすめの運転は意外と静かで落ち着いた運転だった



安心感を与える運転にホッとして嬉しかった



帰りは駅までお迎えに行っていた主人も役目がなくなってしまった(笑)


でも
主人はワタシをよくお迎えに来てくれるようになった


会社の帰り、夜10時
ふたりでベルクによってお買い物して帰ったり
ご飯を食べて帰ったり


夫婦ふたりの淋しい自由
友人のお嬢さんの学園祭に出掛けた☆
学園祭は若いエネルギーいっぱいのお祭り



『おもいでぽろぽろ』
の映画みたいな出来ごとがあった
学園祭の中で小学生のわたしが今のワタシの近くに出てきた!
学園祭の若いエネルギーに触発されて、こども時代のわたしが出てきた



『カッコつけてるぅ~小学生のわたしを恥ずかしいんでしょ』
「そんなことないよ!」



一緒に学園祭に出掛けた友人が子供のころのご自分のことを話してくれた
友人のこども時代は
感受性が高く、賢いこども。だから、傷つき悩んでいた。



ワタシのこども時代は
ボーッとしていて、テストで100点はなぃ。カワイイお洋服もない。やせっぽちの汚い女の子。

"だから
好きじゃない"

小学生のわたしに睨まれ
『カッコ悪い!やっぱりバカだね!』
『やっぱりあたしのこと好きゃないんだ』
と言われた



友人は自分のこども時代を認めて今の自分を労っている

自分を認めらようになるまで悩み、葛藤と紆余曲折あったと話した友人はカッコいい♪



それに比べてワタシは
こども時代の自分にも愛想を尽かされる程醜い

そんなに、お里が知れるのがイヤなのか



ちょっとだけ
こども時代のことを話してみた

優しく友人たちは聞いてくれた



ほっ
「ほら!ワタシだってヤレバできるでしょ」
こども時代のわたしに威張ってみた



ゴメンなさい
もう少し、わたしを可愛く思うようにするね☆

お里が知れることは恥ずかしことじゃないと思いたい!



いつか友人たちにもっと話したい
こども時代のわたしが感じていたことを...☆
横浜中華街&
元町通りバーゲンに行った☆


一番はバーゲン&中華コース料理が目当てだったナイフとフォーク



でも長音記号1
どうしても手相占いを体験したかった



『今だったら直ぐに手相診れるよ』呼び込みの男性に期待☆興味津々☆


「食事の予約時間だから…帰りにまた☆」


台詞を言い、その場を離れる


予約していたコース料理の店に着いた
料理は思いのほか美味しくニコニコ濃すぎない味付けがよかったニコニコ


三種の前菜

フカヒレ煮込み

帆立入り八宝菜

エビチリ

麻婆豆腐

点心

北京ダック

チャーハン

フカヒレスープ

杏仁豆腐


美味しく戴いて、おなかいっぱいになった


そして、心残りの手相占い聞いてみよう!


長生きしたくないケド
働きたくないケド
人に迷惑掛けたくないケド



健康に暮らせますか?
お金に困らないですか?
淋しくない人生ですか?
これからどんな生活ですか?


聞きたいことがいっぱいあって…


さっきの占い師の前を遠くに通り過ぎガーンガーンガーン


あ…ぁ


自分の人生を知る自信が無くて…怖くて…遠くに通り過ぎた



あ…ぁ