抹茶オレを右手にソラニンを観る、土曜の午後、そろそろ夕方。
休日の気持ちいいお昼って面白いくらいに一瞬で過ぎていくから寂しいな~。
ソラニンはずっと見たかった映画で、今やっと観れてるけど、DVD買おうかなと思うくらい私の好きな雰囲気。
邦画の特有の古くさいというかふわふわしたというかゆるゆるしたというか、静かな中に温かさと希望がある、なんていうかこの雰囲気が好きなんだよなーといつも思う。
映画とかドラマを見る時は、必要以上に入り込んで、心情の裏まで読もうとして、バカにみたいによく泣いてしまう。
近いうちに、あと、ハルフウェイとジョゼと虎と魚たちも見ようと思う。
人のセックスを笑うなとか、あとなんだったかな いっぱい見たいのがあったのに忘れてる。
今まで見た邦画で一番好きなのはパッチギ!かな。
キャストもみんな好きだし、面白くて泣けて考えさせられる。
ソラニンもHuluで見てるんですけど、Huluは海外ドラマを観るために使ってるのに、邦画も結構あってそっちに目がいってしまいます(@ ̄ρ ̄@)
とりあえず、次は百万円と苦虫女を観る。
蒼井優ちゃんナチュラル美人って感じで透明感と無邪気さがあって好きです。

