However Nostalgia

However Nostalgia

主に日記と趣味について書きます

更新少ないですがご了承ください

「出逢うのが遅過ぎたね」と  泣き出した夜もある
2人の遠回りさえ  一片の人生
傷つけたあなたに今告げよう
          「誰よりも愛してる」と

絶え間なく注ぐ愛の名を永遠と呼ぶことができたなら
言葉では伝えることがどうしてもできなかった
                 優しさの意味を知る
恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を
幼さの残るその声を 気の強い眼差しを
あなたを彩るすべてを抱き締めて ゆっくりと歩き出す
~やわらかな風が吹く この場所で~
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「So Missing...」
One fall, White snow
Wander Wander Secret love
Missing you like hide and seek

この出逢いの行く末は
別離(わかれ)なんだってコト
見えないフリをしてた

本当は最初のときから
知らされていた終末(おわり)
でも止まれなかった

そっと触れ合う指先
永遠のようなキスを交わす

So Slow 静かに景色が染まって
キミの頬を白く濡らす
終わりが近いコト知った
Wish 震えるその肩抱き寄せ
忘れないと天(そら)に誓う
キミだけに Never End LOVE

白すぎるキミの横顔
儚げなそのYour voice
ココロへと染み込む

轉載來自 ※ Mojim.com 魔鏡歌詞網
嘘でイイから言ってよ
明日も僕の傍で笑うと

ただ零れた想いが言葉が
白い空へ滲んでいく
キミによく似た雪のよう
Lip 祈りの口づけ刻んで
想いに鍵を掛けておく
忘れない Never End LOVE

足元塞ぐ 暗すぎる闇
僕を手招く 偽りの声
騙されないよ
だってキミの願いは…

このキミとのココロの歯車
僕が落ちて立ち止まれば
スベテ止まってしまうから
そう約束したんだ 最後に
キミの元にいく日までは
『逃げない』と

ただ零れた想いが言葉が
白い空へ滲んでいく
キミによく似た雪のよう
Lip 祈りの口づけ刻んで
想いに鍵を掛けておく
忘れない Never End LOVE