いつも出席シールを貼るお帳面に毎月先生からのメッセージが書かれていて、今月が年中最後のメッセージ。

担任の先生は年少からの持ち上がりでいつも娘のことをとても理解してくださっている。


3月のメッセージの最後の文に、

「先生はこれからも○○ちゃんをずーっとずーっと応援しているよ。○○ちゃんだいすき


これ見て、涙ちょちょぎれたー笑い泣き

愛だなぁラブ


最近は、言葉そのままを受け取るようにしてる。


本当はこう思ってるんじゃない?とか。

あれは本心?とか。

裏を読んだり詮索したりはしない。

そんなことをしても一生本当の答えになんて辿り着かない。

こちらがいくら考えて悩んだとしてもどんな意味あいでどんな気持ちで言ったかなんてその本人にしかわからないから。


だから愛ある言葉はそのまま素直に受け取る。


受け取れるようになった。


そして不要な言葉は受け取らない。


受け取らないということは反応しないということ。(もちろん反応してしまうときはしてしまってもいい、ただそれを自分で認識することが大切)