なんて恐ろしい感情なんでしょう。
それはもう、その対象を直視することさえできず、
会釈も挨拶も目をあわすことさえかなわなくさせてしまう黒い感情。

その黒さに自分で気づいたときの恐ろしさ。

今日は就活終わって、明るい日差しのもと、夏らしい服装で、
明るい髪をキラキラさせている方に『気付かないフリですれ違う大作戦』を決行してしまいました。
でも、それによって、自分の株を自分で下げてるってゆう虚しさ。

自分の幸せを自分で忘れちゃあいけないよ!