Go to kyoto! go! go! -2ページ目

好きだから嫌い。

好きだから知りたい。

好きだから側にいたい。

好きだから許せる。



でも反対に。



好きだから知りたくない。

好きだから側にいたくない。

好きだから許せないこともある。







好きって簡単な言葉だけど、わがままな言葉。


自分じゃないって難しいね。

歪む循環

ひとりに戻りたい。



最近、頻繁に思う。



幸か不幸か、私のまわりは人が寄ってくる。



ありがたい。



けど、時々重い。



集まってくるのは、私に寄り掛かる人ばかりだから。



私はたいした人間じゃない。



嫌われたくなくて、輪に入りたくて。



だから人にいい顔してるだけ。



ノリ良く振る舞っているだけ。



人に寄り掛かられるほどのキャパは持ち合わせてない。



それでも期待を裏切りたくないから無理してる。



求められたキャラクターで生きてる。



壊す勇気がないから。



だけど、無理をしているからには、いつかはヒビが入る。



いつもなら、楽しいことがあればすぐに切り替えられるのに。



今回は根が深い。



負の感情に引きずられてしまいそうになる。



子供じみたことは言いたくない。



自分を裏切らない自分でいたい。



今は…



それが不可能だ。



循環する思考。



蜘蛛の糸はどこにあるのかな…

あるべきかたち。

みんな子供。


表向きだけでも取り繕うってできないの?


そんなに難しいこと要求してないけど…


それ以前に、なんで昨日の今日で掌かえしたような態度取れるの?


なんで負の方向に同調を求めるの?


テメーが世界の中心気取りかよボケ。


いい加減、気付けよ。


その歳で、人のアラ探して敵作らないと生きていけない低レベルな思考。


めっちゃ痛いから。


勘弁してください。










こういう時、生きてる意味って考えちゃうね。


人って無力。