色んな事をして、いわゆる『話のタネ』なんかは着々と溜まってたりする。電車双六旅、バスツアーのミステリーツアー、ホテルモーニング巡り、博物館巡り、お盆に向けての小旅行等々…逢いたい人間もまだまだ数人いたりする、おめえとおめえだよ。
そんなこんなを書こうと思っていても書けない、理由が分からない。
これが日常の充実からの怠惰ならば問題がないけれど…どうだろうね。溜め込んでいるだけならまだまだ大丈夫だろうけど…ん~、紡ぐ言葉が無くなってしまったのなら、俺という人間のアイデンティティが終わる時なのかもね。