ふいに見つめたその先にあいつがいたアクセルを踏めばもしかしたら追いついたかもしれないだけど踏まなかった、踏めなかったこの距離は事実上の距離でいくら踏んでも近づけることはないと思ってしまったから雨男です、雨男って言ってるやつ、当然お前が雨を降らしてるんじゃないぞ、過信するにも程があるわかってますわかってます(カレーライスの女より)夜中寝る前のロマンチックなこの時間が何よりも好き明日クレーム処理にいかないといけない事は明日起きたら考えようと思いながらきっと仕事の夢を見る9月って、忙しいよなぁ