つい最近まではランチに出掛けて
美味しいコーヒーを飲んで過ごしていたのに

突然、動き出した世界
前触れもなく

何をしようか
何をするべきなのか

お気に入りのお店が消えてしまわない様に
開店同時に入って、ささっと食事して帰る

お店が開けている限り経済は回したい
夕食はお持ち帰りを利用

ここはまだ、少しは出られるから
開店同時にって利用が出来るけど、
そのうちにそれもどうなるか

出かける事が少なくなったし、マスクしてるから
メイクが目から上しかしないって言う…

この夏、日焼け止めいらないんじゃない?
お洒落? 夏服、いらないんじゃね?

とにかく今出来ること
経済を回すお手伝い
お取り寄せの利用も、大事
ネットの検索はもっぱら、
近くのお店でお持ち帰り始めたところ探し

あとは、手作りマスク作って、ビデオ見て
家で過ごすこと

とても簡単な事
推しのビデオにグッズ整理

お取り寄せを片手にゴロンと横になって
明けたらどこ行こう?

幸か不幸か、私には仕事があって
マスクにアルコール消毒
それほど身の危険を感じることはないけれど、
感じないからこそ、今出来る事を


テレビ?
悲観的な言い方ばかりでウンザリする
もっと前向きに
今日は何人退院しました!
回復しました!
昨日より発症者が何人減りました!

そしたら、籠もって我慢してる甲斐がある
マイナスなことしか言わない
誰かのせいにしても解決しない

ワンチームになって欲しいなぁ
マスコミは否定する為に存在するの?

休日は テレビは見ない




もうブログの存在を忘れていたくらいの時間

日常に追われていた

 

大切な友人が遠くに行ってしまったことは

どうしようもなく

 

中居君がやっと?事務所を出てくれた、出ることができた

 

ウイルスオフ

病気になって手術を終えてから冬場は私の首にかかっている

風邪をひかないこと、薬を飲むことなく普通に過ごすことに努めてきた

 

今、多くの人がマスクをして首にかけている

 

こんなことになるなんて

もしかしたらこの先、この状態が当たり前になるかもしれない

「昔はね、マスクなしで自由に出歩いてみんなでランチしたりしてたのよ?」

「え~信じられない。そんな時代があったんだぁ~テレビの中だけの話だと思ってた」

「今年の人気のマスクはこの色です」

 

世界共通の挨拶はお辞儀

結婚するまで相手の顔がわからない。。。とかとか

 

近未来を描いた映画のように

富裕層は 無機質な部屋で AI相手に指示する

そうでない人は 場末の酒場でたむろして

「死ぬのもしょうがない、私たちはここしかないんだから」

そういいながらお酒を酌み交わす・・・

 

この災禍が過ぎたとき 確実に世界の何かが変わるだろう

 

私たちは今、好むと好まざるを関係なしに 何かが変わる瞬間に立ち会う

 

私は日本人の力を信じている

金よこせ!なんてデモをしたりしない

自分だけを主張して他を顧みない行動はしない

 

私は日本人の力を信じている

 

 

 

こういう風に言っていいのか悪いのか

 

私はこの日を待っていた

 

思わず、ガッツポーズ  そんな気分でした

 

でも・・・

 

本当はキムタクが出た後にしてほしかった

じゃないと・・・もう 彼は出ない

 

中居くんのことは本当に信じているから一番最後でよかった

 

どこか・・・残念な気持ちと もう十分だよ ありがとうって気持ち

 

あのキラキラした時間

あの時、時間は止まってしまったけど

少しずつ動き出す・・・

 

唯一無二の最強の永遠のアイドルグループ

 

時を止めて、時を戻して

会場のすべての人間の年齢を気持ちを一つにして

大騒ぎして それからそれから・・・

 

彼の言う「後悔する決断」は一緒に出なかったことなのか

解散せざるをえなかったことなのか・・・

 

合流せずに・・・あの思いを三人が感じた思いを味わうべきだという

その思いに愛を感じる

 

最強のグループのリーダーは 最強

 

あぁ、中居正広のファンで本当によかった

ありがとう 中居くん

 

私が生きているうちに、SMAPを見せて(W)

 

 

忘れてたわけじゃない
今日が15日だということを忘れてただけ

毎日、今日は何日だっけ?

そんな日々を過ごしてます

前は毎年ワンホールのケーキをお祝いに食べたなぁ

なんだかね
あの頃が一番楽しかったよ
JYJを思うファンの心は一つだった
毎日ワクワクしてた

いつの頃からだろう
ファン間の上下?私利私欲?

まぁいいや

熱量の大小はあるけれど
ジュンスは私のツレだから
いつだって気にしてる

ジュンス、お誕生日おめでとう

食べられるだけのケーキでお祝いするよ
来年もお祝いするからね


9月初旬に大切な友人が手の届かないところへ旅立ちました

 

写真を撮るのが趣味で

スタバのバリスタ教室?に参加してたり

そのお店に写真を飾ってもらってたり

 

いつも忙しそうに楽しく過ごしてた

 

ひまわりが大好きで 花の写真もいっぱい見せてくれた

イラストを描くのも得意で

かわいい魚のイラスト付きのメッセージは優しい言葉があふれてた

 

ユチョンの事が好きだったけど

ドンヘが好きで私にドンヘを教えてくれた人

 

一時消えてしまったことがあって・・・

それは とても重い病のせいだった

 

お互い励ましあってたけどいつも励まされてばかり

楽しい言葉 笑って愚痴って

入院中は 病室から空が見えないからと

青空の写真を送ってくれた

 

髪の毛がなくなっちゃったよ~

なんて笑って話して 同じくらいだね・・なんて

 

体調がわるくなっていることは知ってた

 

なんで私は・・・私の時間をあげると・・・

もちろん本当にあげることは出来ないんだろうけど

言わなかったんだろう

 

これを今本当に後悔してる

 

私の時間がわからないからあげるだけ無いかもなんだけど

 

私は彼女が消えるなんて思ってなかった

悪いながらも 居る と思いこんでいた

遠くに行くわけないと勝手に思ってた

 

心のどこかで恐れながら 信じていた

 

でも現実はドラマのようにいかなくて

いやドラマのように・・・

 

元気になったらコンサート会場で会う

それは当たり前の約束で

当然やってくる未来のはずだった

 

私と彼女は一度も会うことは出来なかった

 

知らせを受けた時

行くべきだと思ったけど

行くことは認めること

私は 認めたくなくて

 

これを逃したら永遠に会えない

 

すごく悩んで 永遠に会わないことを選んだ

永遠に会わないことで 彼女は永遠に生きる

 

ずっと一緒に行こうと言っていたスタバ

彼女はフラペチーノ 私はコーヒー

 

こんな形で来るとは思わなかった

目の前の椅子で笑ってくれているだろうか

 

彼女は大好きは青空をゆっくり泳ぐ

白い雲をひょいっと たまにはぐぐっと潜って

 

私はまだ だめで

見上げた空の青が眩しすぎて目が痛くて

ナミダが出ちゃうよ

 

おかしいよね

あなたは 大変だぁ~って笑いながら

ちょっと休憩してるだけなのにね