いろんなことに興味深々の、だけどちょっとめんどくさがりなPraha(プラハ)の日記です。
カブトムシ
先日、カブトムシを見つけました。
友達と夕飯を食べ、少しお酒も飲んで家に帰る途中に細い川があるんです。
その近くにはちょっとした憩いの広場があって、わりと緑があります。
すぐそばの車道沿いを歩いてたのですが、歩道のまんなかにいたんです!
「ここ横浜だし、まさかねー。」
じっとしてるので、ホンモノじゃないかも・・・と思いつつ、
つんっっ
とつつくと、「こんなところにすごく立派なカブトムシ!(もちろんオス、角??あるもんね。)」
私、カブトムシは平気なんですよ、つかんだりするの。
でも、あまりに久々だったので、ちょっとティッシュを出してみたんだけど、暴れてました。
次の日、さっそく土とごはんのゼリーを買いました。
虫かごなんてあるわけもなく、彼のおうちは靴の空き箱になってます(ゴメンネ)
ところで、カブトムシにキュウリってあげちゃいけないんですか?
カブトムシ、Mr. ビートル(そのまんまの名前つけました)を連れ帰って、さっそくあげちゃったんですが。。。
初プログ!
今日は、全く予定がなく、家でダラダラしてたので、ふと、友達の間で話題に出てくるプログを始めてみることにしました。
日記って、いつも続かなくて読み返すこともないから、これもどうなることか・・・なので、あまり気合入れすぎず、毎日思ったことを書き綴ってみようかなと思っています。
で、さっそく、私の名前Prahaの由来についてですが、とっても単純です。今読んでる本が「プラハの春」 春江一也なんです。ここのところ、ずっと小説には無縁の生活をしていて・・・この本は特に上下巻なので、読み終えるまで根性がいるというか・・・
買ったのはいいけど、もうたぶん、2年くらいページめくらず。。。でした。よく、同じページを何度も呼んで、しまいにはもうやーめたってなっちゃう(ハハハ)
つい、1ヶ月ほど前に、通勤中に読める本ないかなぁ、って思っていて、私のことなので、買っても読んでない本はこれだけではなかったわけですが、ふとつかんだこの「プラハの春」を思い切って読んでみることにしよう!!となったわけです(読破できるのか!?)
思いのほか、実にはまっています!!私も主人公の亮介に会ってみたいと・・・
政治的なことってとっても難しいからよくわからないんだけど、亮介とっても紳士 で、ちょっとその辺にはいない教養のあるステキな人物なんです。
今は、「ミレナとワインを」の部分、読んでるところです。
