右、左 PR01.松井智則です。
さっきまであるデザイナーとずっと話をしていました。
そのデザイナーの考え方からなるビジネス観で見る
社会構造は結構興味があり、わざわざ対談してしまったほどです。
誰もが、どこかしらに存在している中
彼はデザイナーとして社会に立ち、思っていることを
伝えてくれたわけです。
それを聞いていて、自分が立っている位置から見た主観も出るが
皆が共通で感じることもある。
それが国民性から来るのか、真理から来るのか
まだまだはっきりわからないもんです。

そのデザイナーの考え方からなるビジネス観で見る
社会構造は結構興味があり、わざわざ対談してしまったほどです。
誰もが、どこかしらに存在している中
彼はデザイナーとして社会に立ち、思っていることを
伝えてくれたわけです。
それを聞いていて、自分が立っている位置から見た主観も出るが
皆が共通で感じることもある。
それが国民性から来るのか、真理から来るのか
まだまだはっきりわからないもんです。
