PR01. attache de press -149ページ目

贅沢なお肉。/PR01.加藤

こんにちは、ソフィです。

本当に予報通り雪が降りましたね。
まだ雪に変わっていないときに、オフィスのベランダから代々木体育館を見ていたら、大勢のヒトたちが雨のなか色とりどりの傘をさして並んでいました。
遠くから見ると、だんだんその姿がなんかの怪物?生物?みたいに見えて、恐怖を覚えた昼下がりです。


さてさて、
「ウルフギャングステーキハウス by ウルフギャング・スヴィナー」が2月1日、六本木に日本初上陸しました。

"品質、熟成、焼き"にこだわった極上ステーキ!

Openに先駆け、1月30日は、パーティーが行われました。









世界に2%しか出回っていない贅沢度満載なお肉を、温度・湿度・空気循環を管理する専用熟成庫で28日間を目安にゆっくりとドライエイジングさせるんです。

牛肉は、熟成が進むと、肉自体が持つ酵素の働きで肉質が柔らかく変化するのと同時に、タンパク質が分解されて旨み成分であるアミノ酸が増してゆくんだそうです。

それを厚切りにして、900℃のオーブンで焼き上げます。
表面はカリっ中はジュワ~と肉汁がしたたります。


食べたい。


の一言です。
内装の雰囲気も高級感があり、落ち着いていて素敵な雰囲気です。
トイレの前の廊下には、アメリカで来店された著名人の方とウルフギャングさんが写っている写真がズラーっと飾られていました。
たまには存分に贅沢な空間と贅沢な食を味わってみるのもいいですね。
お金があれば、の話なのですが。

でもお金を使わずに贅沢する道もたくさんあります。
例えば、時間とか。
容量良く時間をテキパキ使っていくのもいいけれど、たまの休日にはゆったりと、1時間くらいかけて洋服を選んだり、お散歩したり。
今の私には、お金で贅沢するよりも、時間で贅沢する方がとても幸せです。



PR01.加藤