2月16日 水曜日 今日の天気 晴れ





やっぱり、男って下らない


ヤれたらいいんだから


そんな男にノコノコ付いていく

女は本当に馬鹿だ。



人間なんか馬鹿馬鹿しい



純粋な人なんて


いるのかな


純粋な人は


なにも知らないだけじゃない



羨ましいよ



知らないで生きてこれたことが



やっぱり思うの



私の中に悪魔が住んでる






今日はもう終わり


さようなら




2月7日 月曜日 今日の天気 晴れ








どうしていつもそうなんだろう


ホントに私は好かれたいヒトからは


好かれない。




ずっと悩んでる


ずっと考えてる



友達にも相談する気にはなれない。




答えはきっと私の中にある。



まだ付き合ってこんだけしか
たってないのに

もう長い歳月を過ごした気がする。





私は強くみえるんだろう



親にも友達にもアノ人にも



でもずっと本当の私に気づいてほしいくて



でも、こんなの、自分の口から


言うもんじゃない。




苦しくて弱音も吐けなくて



ここにしか書けない。



誰も私のこと知ってる人がいない


ここが私の弱音の吐ける居場所になればいいな





コロコロ男変えてるんじゃないよ


そんな風にしか私は見られてないの?


私はいつも棄てられるんだよ


私から手放してるんじゃないの


私はいつもいつも棄てられる


この辛さ、わからないくせに


言いたいことだけいわないで。




そんなことも言えずに


寂しさ紛らわす為に


また別の人を探すの



私は最低だ。




利用してるわけじゃない


ただ、誰かに一緒にいてほしいだけ。


側にいて、楽しい話をしてほしいだけ。



それすら



叶わないなんて








今日はもう終わり


さようなら




3年たった今でも
貴方が好きで
今でも泣いたりします


貴方のページに飛んでは
自分のあしあと消すの


怖くて 貴方に私の痕跡気づかれるのが

怖くて もう私の事なんか忘れてそうで


いろんな ぐちゃぐちゃな感情が
いつまでも私の中で蠢いて



片思いだったけど
幸せだった思い出


最初は絶対に好きになんかならないって
私の無理なタイプだったから

でも貴方を知っていって

貴方の性格や発言が
手にとるように分かって

気づいたら離れられなくて


でももう一個気づいたのは
貴方はきっと私を好きにはならないと
言うことでした。



最後に電話したとき
絶対泣かない人が
初めて女の為に
私の為に涙を流してくれました


どれだけ嬉しかったか
貴方に伝わってればいいけれど



忘れたくないと想うのは
その恋が綺麗な終止符をうったから


忘れたいと思うのは
その恋が苦く辛い終止符をうったから





びっくりだね

この私が

貴方のことでいっぱいになってる


考えるたび好きになって

思い出すたび泣きたくなって





私だけのものにしたかった

でも私の愛は 重い鎖だから

私は無理矢理でも縛り付けることが

できなかった


私が重い鎖で縛り付ける前に

貴方を逃がしてよかった



でもね、私 ずっと 涙とまらないの


幸せの涙

辛い涙

悲しい涙

寂しい涙


でもやっぱり

好きの涙


言葉も気持ちも

3年たっても止まらなくて



貴方のページにあしあとつけるけど


やっぱりきっと


何度だって私の存在を消すの