夕べ・・・・・

食事を終えて、妹と二人くつろいでいた時のこと・・・・・


誰も他にいるはずの無い窓際に何物かの気配

目の端に映る影・・・・・


こ、こいつは・・・・

見たくない見たくない見たくない・・・・・


ぎえ~~~~~~~~

先に妹の口から悲鳴が・・・・・


そう、正体は



g

コイツ・・・・・・・・


え~ん、どうしよう~

口ではえらそうにほざいてても、実は根性のないわたしと妹は半べそでかたまってました・・・・。


しか~し!!

二人きりの家の中、闘うべきは姉であるわたししかいないだろ?

勇気を振り絞り手にしたものは・・・・・


新聞紙?

殺虫剤?


い~え!!

そう、掃除機です!!


スイッチをハイパワーにして

ゴキに向かって突き出せば・・・・・


ずぼっ!?


いかにも吸い込んだぞ、という音とともに敵の姿は消え

我が家に平和な夜が戻ったのであった・・・・・。


でも・・・・、一つ気になることが・・・・・

紙パックの処分・・・・・どうしよう?

もしパックを外した途端

ぶひ~っ!!!!

って出てきたら・・・・


いや~、怖いよ~

掃除機ごと捨てちゃおかって

真剣に悩むし・・・・

でもゴキブリ一匹に掃除機1台じゃ、あまりにも釣り合いが・・・・・


明日普通ごみの日なんだよな~

朝イチから勝負だな!?

きみの頬に流れる

涙を風がすくい

夕暮れの河原は

肌寒かった



 もう二度ときみを

 泣かせたりしないから

 だから微笑んでおくれ

 ぼくの可愛い人



腕を絡ませながら

風に髪をまかせ

夕暮れの河原を

二人で歩こう



 今日のことはもう

 忘れて欲しいんだ

 ぼくだってとても

 辛かったんだからさ



 太陽も家に帰るよ

 ぼくたちも帰ろう

 夕暮れの道を

 肩寄せあって

まだまだ暑い日が続いてるというのに

何故か風邪ひいたし


ただでさえなんか最近太ったような気がして不愉快だったのに

熱出て、鼻グズグズで余計に鬱陶しいわ!!


で、会社休んだし

そんで暇だったから競馬してたし


船橋とか旭川とか荒尾とか・・・・


いつも負ける地方競馬

なのに今日は、勝ったし


ちっちゃい勝負だからしれてるけど

でもちょっと嬉しいような(にへっ)


競馬する元気あるなら仕事しろってか!?