そういえば、前にいつも買いに来てくれたお客さんがめっきり来なくなりました
いつも必ずホットティ-を注文してお砂糖一本にレモン2コ頼むおじいちゃん。
そのおじいちゃんがお店に来た時に注文する前にホットティ-を用意してすぐ渡したら、おじいちゃんがびっくりして
「記憶力がいいな、覚えててくれたんだね」って凄く喜んでくれたな
もう半年はそのおじいちゃん見てない
もしかして、体調でも悪くなったのか何かあったのかしら
元気でいるんだったら別にお店に来なくたっていいんだ
きっとそのおじいちゃんはもう私のことなど覚えていないのでしょう
まさか体調の心配をしてるなんて思ってもいないでしょうね
私がおじいちゃんを心配するように気付かないところで誰かが私のことを心配してくれてたり、考えてくれていたりするのかもしれない
私は覚えてなくても誰かが覚えていてくれたりするのかもしれないね
だからもしかしたら気付かないところで人を傷つけていたり悲しませていることもあるのかもしれない
そのことに気付いたとき私が今までしてきたことを思いだすと
私が言ったことは相手にはどう受け取ったのだろうか
私がしたことは相手にどう見えていたのだろうか
客観的に自分をみてみるといろんなことが見えてきたり、わかってくるのかな
考えかたが変わったり見方や視野も変わるのかもね
という私は客観的に見れているのか?
というかこの文章は何が言いたいのでしょうか?
というかお腹が空いてきましたよ?
寝よう


