秘密主義っぽいイメージでしたからビックリですよ。
こちらがそのトップページなんですけどね。
https://www.cia.gov/index.html
なかなか明るいイメージで凝ってますよね。
まるで、どこかの有名企業のウェブサイトみたいです。
しかもよくよく見ると、採用情報があったり、フェイスブック等へのリンクがあったり、なんと、英語以外の言語にも数カ国語ほど対応しているじゃないですか。
残念ながら日本語はありませんでしたけどね。
仕方なくGoogle Chromeの翻訳機能で解読しつつ見ています。
中央情報局の情報を収集するのもなんか諜報っぽくてわくわくしますね。
CIA秘録〈上〉―その誕生から今日まで (文春文庫)/文藝春秋

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