間取りに悩まされる日々
今年の6月に住友林業と契約して、ようやく家づくりのスタートラインに立ちました!
そして3ヶ月が経ち、今まで何をしていたかというと、間取り決めを永遠続けてきました。
契約する時に気に入った間取りを提示されて、『よし、あとはこの間取りに少し修正入れるくらいで大丈夫だな!』と思っていた自分が甘かったです、、
人というものは長く考えていると間取りの欠点が見えてくるもので、もっとこれをこうしたい!洗面所は玄関に近いほうがいい!とか色々と考えが出てきて、妻と毎日のようにどうしたらいい家になるか考える日々を過ごしてました🔍
でも、そんな考える日々が結構楽しくもあり、最初の方は担当設計士さんの言われるがままのプランが良いと思っていたのですが、自分たちで間取りを見よう見まねで書いてみたり、水回りの位置とか玄関の広さとか、鬼門裏鬼門がどうだとかたくさん考えてたらなんだかブラッシュアップされて洗練されたものができたっていう満足感にも似た感情を得ることができました。
最初の間取りと今の間取りを見比べると、自分たちらしさが出てるなと思います🏠
それと同時にここまでの自由度ある間取りを許容できるすみりん凄い!って最近思います笑
ここを半畳だけ増やしたい!とか、ここに隠し部屋を作りたい!とか階段の段数をもう少しゆとりあるようにしたい!とかたくさん注文してしまいました📝
ここの柱無くしたい!って行った時は、流石の住友林業のビックフレーム工法でもそれは無理ですと言われたのがいい思い出です笑
そんなこんなで大分悩みに悩みながら間取りを考えてきましたが、もう9月には決めれるといいですねと優しく設計士さんに言われたので、もうそろそろ決定する時期がきています。そう思うとちょっと寂しい気もします😔
後悔がないよう今日は仕事から帰ったら間取りをしっかり見返そうかなと思います!
連休明けのお仕事、、心を無にして仕事モードで頑張ります🙂
