お久しぶりの更新です

今回の記事は
生活習慣と歯並びの関係についてです
先生の話や貰った書類から元に
まとめたいと思います

歯並びは歯の周りや
外からかかる力によって
決まっているそうです。
まずは外からかかる力
↓
頬杖・うつぶせ・横向き寝・猫背など
きっと歯並び悪い人は
遺伝もあると思いますが
これもやってると思います

これをしてると…
歯や顎に大きな力を
かけてしまい
歯だけではなく
顎を変形させてしまうそうです。
あたしも頬杖や横向き寝を
よくやっていました。
顎のレントゲンを撮ったとき
なんと…
顎関節が削れて細くなっていました

お次に歯の周りからの力
↓
唇を吸う・噛む・舐める
下を前に出すなど
歯に強い力をかけ
正しくない位置へと動かし続けます。
これは癖などで
自覚症状がない人が多いです
だからこそ治すことが
とても難しいです…

矯正してから半年経っていますが
今でも癖が治らないです。
寧ろ人に言われてから
自分がしている事に気づきます笑。
でもこれを治さないと
矯正が成功しても
また元に戻ります!!!
これは先生から言われ続けています
矯正を始めようと考えてる人に
今からでも癖を取るよう
オススメします!!
自分の悪い癖や間違った生活習慣を
知ってみましょう。
理解し、改善する努力をし
毎日繰り返し身体に覚えこませる事が
とても重要です!!

