何かがわからなくて調べる時、
「インターネットで」が暗黙の了解ではないでしょうか。
辞書でさえ、ネットの辞書使います。
本の辞書はもう不要なのでしょうか。
字も小さいし、かさばるし。
ネットがつながらない事態が起これば、
本の辞書のありがたみもわかるというものですが、
ネットがつながっていれば、正直、要らないです。
パソコンはもちろん、携帯でもちゃちゃっと調べられます。
立ち上げる必要もない、いつでも持っているものだからお気軽に使います。
一度、便利さを実感してしまうともう、ないとダメです。
この記事に書いてあることは、そういうことですね。
もっともっと手軽に使う人が増えれば、
広告を出すこともまだ、伸びしろがあるというものです。
あ、でも本はアプリケーションではなく
紙の本で読みたいです。
画面で見ると頭に入らないんですよね。
企画書なんかも紙で読んだほうが、
<わかる>感じがします。



