こんにちは、ぽんちゃんですスター


とある田舎に平家の注文住宅を建築中です!

40代夫婦と三人兄弟の末娘(上2人は上京して一人暮らし中)と犬5匹で生活しております

2軒目の注文住宅、次こそ住みやすい家にしたいので、発信しながら色んな意見を聞きたいですキメてるブルー音符



前回の記事では、リモートでの打ち合わせについてお話ししました花





例の咳のやつ、、、なかなか手強いものだったのですが、10日ほどで全快しましたウインク


やはり打ち合わせは、顔を合わせた対面でするべきですねアセアセ




とりあえず、引き続き第三候補のハウスメーカーと打ち合わせをしていきます。



前回出してもらった図面のダメ出しと、こちらの希望も併せて伝えていきました。


私が土地探しの前から何年もの間、頭の中で思い描いていた事を沢山伝えたのですが、それがまとまるのか、、、。


※前回の図面について、営業さんに、〝思っていたのもと全然違う〟と伝えていたのですが、設計士さんは、腕の見せ所だ!と気合いが入っていた様です泣き笑い



私の要望はというと、、、


簡単に何個かいうと、、、



玄関は来客用と家族用の2つ。


来客用の動線は、客間、リビング共になるべく家族スペースを通らず。


寝室と娘の部屋を離す 

(友達との電話、うるさいうるさい!)


犬はリビングには入れないけど、娘の部屋には入れるから、通らず行ける様に。


キッチンは二型で、ダイニングテーブルをキッチンの天板と同じにして横並びに。



などなどなど〜他にも山盛りニヒヒニヒヒニヒヒ


今まで何度も自分で、なんちゃって図面を書いてみましたが、なかなか繋がらない…

ここをこうすると、ここがダメになる〜アセアセ

て感じでタラー




すると、その設計士さん、、、



目の前で図面を引きだしました。

ここをこうで…

これをこっちに…

これは逆で…


横から誰かが話しかけても耳に届かず…。






『まだ調整は色々必要ですが、こんな感じでしょうか?』



え、、、

凄い。。。


繋がったポーンポーンポーンポーンポーンポーン


私の要望が繋がったポーンポーンポーンポーンポーンポーン


『す、凄いゲッソリ


さすが、大手ハウスメーカー一級建築士キラキラ


あの時の設計士さんのドヤ顔が、、、笑い泣き笑い泣き笑い泣き




〝次の打ち合わせで、調整したしっかりした図面と見積書を出します。

今月中に契約してくれると、先月と同じ値引き額を提示できます。

(はい、それは期待しておりました。笑笑

 一度出したものは、引っ込められないですよね〜笑笑)

弊社のみで検討お願いします。〟



ん、、、?今月中????


もう月の中旬ですよ??


次の打ち合わせ、下旬ですよね??


契約が月末??



《これがお前のやり方か!》

 長州力風〜🤍笑笑



結局急かされるやーん真顔


他社行く時間なんかないやーん真顔






てな感じで、結局、月末に契約しました笑い泣き



私の本命、中身を知らぬまま、サヨウナラバイバイバイバイバイバイバイバイバイバイ



次回から、間取りの手直しや仕様など、細かい部分の打ち合わせの始まりです拍手拍手拍手