今日初めて白菜を沢山食べてくれた

いつも口から出すか目を瞑って食べてたからびっくり

突然食べるよくになるのね〜



昨日は新幹線を見に行き

電車にも乗って

船も見れた

新幹線には大きな声で「バイバーイ」と

何度も何度も「バイバーイ」と叫ぶので

ホームで注目を浴びてたよ…



この前はお風呂でおならをして

「誰かブーしましたか?」って聞くと

「おしりが笛ふいたの!」と

笛を吹くという言葉を知っているのにも驚き、

その発想にも感動‼︎

こどもってすごい!



イヤホンを持って

「シャワー!シャワーだよ〜」

と言いながらシャワーをかける動きをする

これまた発想が面白い

確かにシャワーの形に似てる



「バスのご飯は車麩!」

「トラックのご飯は高野豆腐!」

と言ったので

電車のご飯は?と聞くと

「電車のご飯は無い!」

とのこと

なぜ突然そう思ったのか考えた

ガソリンを入れる時に

車のご飯はガソリンだよと

おばあちゃんが言ったことを覚えてたのかも⁉︎

車麩と高野豆腐は息子の大好物!

しぶいな〜笑


いずれにしても

こどもの観察力、発想力、記憶力ってすごい

絵本のタイトルや文も覚えているし

道路の道順や公園、学校の場所も覚えてて

頼れる我が子です(息子1歳)


言葉や行動に気をつけよう!

すぐ真似されてしまう…



こどもの笑顔に救われる日々

産まれてきてくれて

本当にありがとう


そしてそう思えるようになるまで

側にいてくれてありがとう

ママと言ってくれてありがとう







信じられない

訳がわからない

胸が張り裂ける

自分のことじゃないのに涙が止まらない

自分のことじゃないから泣けるのかな

何も出来なくて辛い

苦しくて苦しくて

どうして?

どうしてどうして⁇



昨日まで隣にいた人が突然いなくなる

その辛さは言葉にできるものじゃない

時間が経っても経っても悲しい



友達が辛い思いしているのに

それをキッカケに気づきがあった


私が心配される側だった時

ただただ1日を生きていた

心配する側になった今

底知れない感情が溢れてきて

1日の過ごし方が分からない


とにかく自分を責めて

自分を追い込んで…

私は自分が辛い方が楽なのかもしれない

だから病気やら事件やら

一般的にマイナスと捉えられる経験が

次から次へと降ってくるのかも

自分で引き寄せているというか

自分で選んできたのかもしれない

心配されたい

そんな思いがあるのかもしれない


そしてあの時に出せなかった感情が

まだまだ溜まっていて

自分とは関係ない出来事でも

何か少し心が揺さぶられると

溢れでてくるのかもしれない



人生って本当に色々

何でもありなんだね

明日どうなるかもわからない



今すぐ友達を抱きしめたい

かける言葉がみつからないけど

とにかく抱きしめたい



誰にも言えないし

眠れないし

どうにもしきれない気持ちを打ちました

なんだか支離滅裂だ










なんか今日はグズグズだな〜

と思ってたら発熱!

39.5℃まで上がってしまった

前から身体の違和感があって

夜泣きしてたのかな?

気がつかなくてごめんね


実母から言われる言葉に傷つく

産後から未だに切り替えが難しい

母親は悪気なく言ってて

勝手に受け取り方を違えて傷ついているだけ

それは頭ではわかってるけど

感情をそれに繋げられないだよな〜



母「まだ泣いてるの?」

→「まだ泣かせてるの?」と聞こえる

母「オムツ変えたの?」

→「オムツまだ変えてないの?」と聞こえる

母「ほらやっぱり熱あるでしょ〜

  私はおかしいと思ったよ」

→「私は気づけたのに

  なんであんたは気づかないの?」

と…

こうやって言葉にしてみると、

私の脳内変換どうなってんの⁉︎⁉︎

ひねくれてない⁉︎⁉︎

とも思えるけど、

どうしてか何でも自分が責められてるように受け取ってしまう癖があるようで


「すみません」が口癖で

職場でもふいに

「何で今謝ったの?」

と言われてドキッとする



外からみると

普通の家庭

暴力や育児放棄などないし

経済的にも恵まれていた方だと思う

愛されて育ったと思う

だけど多分、

私は愛されている実感がなかった

愛されたことをうまく受け取れなかったんだと思う


母親は母親が思う愛をくれたけれど

それは母親が理想とする形で

私が求める形とは少し違ったのかな


今思うと

母親が少し買い物に出かけた隙に

台所の黒砂糖をスプーンで食べたり

冷蔵庫のバターを食べたり

母親が隠しているカールを2粒食べたり

カルピスを原液で飲んだり…

ちょっと異常だよな〜

満たされない気持ちがあったのかな


自分がアトピーのせいで負担をかけた

アレルギーはないけれど

なんでもオーガニックや無添加、手作りとか

とてもとても手をかけてもらったけれど

あれもダメ、これもダメ

とにかく制約だらけの生活だった

「⚪︎⚪︎ちゃんのためよ」と


私にはダメと言っているものを

母親や姉が食べていて

「私はいらないよ」と我慢するのを

「⚪︎⚪︎ちゃんは偉いね〜」と褒められるのが嬉しかった

でも居なくなった途端にこっそり何かを探して食べる自分が大嫌いだった

ゴミや洗い物が出たり単品とバレるから

黒砂糖とかバターとかカルピス原液とか

減ってもバレにくい物を選んだんだと思う


そういうことしてたな〜って

最近ふと思い出した


遊ぶ友達も母親の顔色伺って選んでたな〜



今の私は刷り込まれた情報で

何かを選ぶ時に必ずジャッジしてしまう

添加物の有無、オーガニックかはもちろん、

これは母が喜ぶ食べ物だから⚪︎

これは母が嫌う食べ物だから×

これは母が褒めてくれる服だから⚪︎

これは母が嫌う服だから×

という母基準


高校生まで

母親が選んで買った服を着ていた

嫌だと言えなかった

そして今になってもその頃の服があり

捨てようとすると

「何で捨てるの?せっかく買ったのに

 高かったんだよ!まだ着れるでしょ」

と言われる



ハァ…こうやって書き始めると止まらなくて

母を悪者にしてる自分を許せなくて

殴り倒したくなって

どうしようもないイライラに襲われる

結局全部自分次第なのに

こんな大人になってまで母親のせいにして

ほんと情けない



母親に泣きながら話したこともある

・怒られて外に出されるのが嫌だったこと

・ピアノの練習をしないとご飯を食べさせてもらえないのが辛かったこと

・ピアノの練習中に目の前で私以外が食事していたのがさらに辛かったこと

・テストで99点をとってもどうして1点ミスしたんだと怒られて悲しかったこと

・通信簿でオール◎でも、小学生なんだから当たり前だと言われて寂しかったこと

・公文でステップアップしても、お姉ちゃんはもっとできたと言われて泣きたくなったこと

・父と母がいつも喧嘩するのは自分のせいだと思っていたこと

・父と母が喧嘩して、母が家出するのは自分が悪い子だからだと思っていたこと

・あんたが産まれたから私は離婚できなかったと言われていたから、母を我慢させて申し訳ないと思っていること


何を言っても
「あんたは過去のことばかりだね
 前を向きなさい前を!
 そんな昔のこと覚えてないよ
 感違いじゃない?
 ネチネチしてるからダメなのよ」
「自分のせいだと思うなんて
 どれだけ自意識過剰なの⁉︎
 気にしすぎでしょ!
 そんなこと気にしてるからダメなのよ」
だそうで
その通りだな〜とも思うし
何で母を責めること言っちゃったんだろう
母を傷つけて何をしたいんだろう
と反省するんだけど
でもでも心のどこかでは
「ごめんね」って言って抱きしめて欲しい
ただただ抱きしめて欲しい
って願望がある

食べ物も洋服も仕事も
母親の言う通り
選んで生きてきたけど
こんなに苦しんでるじゃないか!
アトピーだって悪化する一方じゃないか!
それなのに息子の子育てにも口を出すのか!
息子にもあれダメこれダメしないで!
私みたいに我慢させないで!

頭いかれてるんじゃないか?

と思うくらい母親への怒りがわくことがある

そしてそんな自分を責めまくる


母が悪いわけじゃない

頭ではわかる

結局そこ

自分なんだよね


こんなこと誰にも言えないし

スピリチュアルなセミナーとか

催眠療法とか

自己肯定感をあげるとか

インナーチャイルドとか

色々やってみたけど

抜け出せないのはなんでなんだろう

わけわかんなくなる


母を責めるのが心地よいのかな

甘えてんな〜〜

そして最終的には自分を責めるのが楽
なのかもしれないな〜〜


母親への怒りがあるから
息子がいつか私に怒りを抱くんじゃないかと
怖くて仕方ない
子育てが怖すぎる
息子を可愛いと思えるようになった一方で
そんな恐怖が顔をみせる今日このごろ


ハァ…荒んでんな〜〜
今、優しく話聴いてくれる殿方に出会ったら
交際ゼロ日でも再婚しちゃいそうな不安定さ
あはは〜
こんなに長くなってしまった!


未来の私がこれをみて笑えますように!




私はただ、家族みんなで楽しくワイワイ食べる時間が好きだった

何を食べるか以上に

誰とどんな気持ちで食べるか

を私は大事にしたい