おばあちゃんが天国にいってから2年が経ちますね。 
今はどんな気持ちですか。
痛いところはないですか。
苦しくないですか。
寂しくないですか。
歌っていますか。
踊っていますか。
泳いでいますか。
体操していますか。
ご飯を食べていますか。
おならもしていますか。
笑っていますか。


「おばあちゃん」と言葉にすると、涙が溢れて止まりません。
あの時、自分のことしか考えられなくてごめんね。
おばあちゃんはどうして欲しかったですか。
どうなりたかったですか。
私を助けてくれてありがとう。
生かしてくれて、ありがとう。
私のために泣いてくれて、本当にありがとうございました。

大好きだよ。
今も変わらず大好き。
大大大大大好きです。
会いたいです。
会いたくてたまらないです。

よく来たね〜
よくがんばったね〜
えらかったね〜
って言って欲しいな。

巣が入った茶碗蒸し、少しペチャってしてる天ぷら、食べたいな。
おばあちゃんのご飯、食べたいな。

いっぱいの愛情を、ありがとう。
これからもおばあちゃんを想いながらがんばります。
大好き。



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とってもとっても好き
毎日会いたい
一瞬でも側にいて欲しい
私だって結婚したい
想いに応えたい
だけど、コントロールできない自分を知られるのが怖くて怖くて、突然悪化する体調に戸惑う彼を見たくなくて、前にすすめない。
自分のことしか考えてないのだろうけど、やっぱり傷つきたくないから、嫌われたくないから、これ以上深く関われない。
結婚願望が強い彼のことを考えると、早くサヨナラしなくちゃと思うけど、それは嫌なの。
ただのワガママ。
ごめんねって会う度に思う。
涙が出る。
でも困らせたくない。
自分に酔ってるとか、恋に恋してるとか、どう言われても仕方ない。
この苦しい葛藤は、私にしかわからないことだから、本当のことは誰にも話せない。
私は私。
自分で解決するしかない。
決めるのは全て自分。
恋人じゃなくても、家族じゃなくても、愛をもつことはできる。

私は好きだよ。
まっすぐで真面目なところ、仕事に一生懸命なところ、人への接し方が丁寧なところ、家族を大切に想うところ、愛情に感謝しているところ、誠実なところ、穏やかなところ、アホでまとまりのない私の話をきちんと聴いてくれるところ、ちょっと繊細なところ、弱さをみせないようにしているところ…
どこもかしこも愛しています。

できることならこの先も、一緒に美味しいものを食べて、キレイな景色をみて、幸せだね〜ってのんびり笑っていたい。



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