ピーチ姫の夜行性ブログ -22ページ目

嵐ちゃん

前回は気持ちの悪い話しにお付き合い頂き、ありがとうございました~キラキラ



中にはお食事中に読んだ…という方もおり(苦笑)、最初に注意しておくべきでしたね~ガーン


ごめんね<(__)>あせるあせる




でもいつもみなさんからの温かいコメントにパワーをもらってるぉハートハート



ありがとうですキラキラキラキラ






そうそうキラキラ


来月、『嵐』のライブ行く事になりました~パー





10周年なんでしょ?





実は姫はファンじゃないんですが……(笑)。






うちの姉が熱狂的?なファンでして~




チケット二枚ゲットンできたと大喜びで誘ってくれましたニコニコ





なんか今回はチケット手に入れにくい状況だったようで……




落選した人がかなりいるとかショック!





オークションでも10万とか超えてるって話しあせる

(゜o゜)ドンッドンッ




すご……あせる


そんな中、ファンなわけではない私が行けるなんてなんだか申し訳ないッスパー


(笑)。





姫が行くのはこれで二回目なんだけど、行ってみると意外と盛り上がっちゃうんだよねにひひにひひにひひ




隣の知らない人と喋ったりしちゃって(笑)音符




ライブの一体感を楽しんで来ますよ~パーキラキラ






さて、今から白い恋人と散歩して………




そのあとご飯食べに行って来ま~すパー音符






ピーチ姫の夜行性ブログ-DVC00113.jpg

↑↑↑
白い恋人(笑)。



じゃあまた~ハート

~続編~

お待たせしましたパーあせる


よーやくゆっくり出来たので続きを…
m(__)m


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




席には私とO様のお連れ(Y様)が二人きりになりました。





するとY様は慌てた様子で…







『お願いだから食べないで!!!!!!







『え!?(¨;)』







『悪い事は言わないからあとで全部捨てて下さい!!





『何言ってるんですか~ニコニコパーせっかく作ってくれた物なんですからキラキラ





するとY様は少し言いにくそうに…




『俺、Oさんと職場が一緒で…今日はお気に入りの女の子が誕生日だから荷物多くて持てないから手伝ってって言われて来たんです』





『はぁ…、ありがとうございます…ショック!で……?』



私の頭の中はハテナでいっぱい台風台風台風




『俺、関係ないけどやっぱり…あなたも悪い子じゃなさそうだし…と思って…。

実はここに来る前にOさんが言ってたんですけど…』







そのあと、Y様は信じられない事を告白してくれたのですドンッ







なんと………














その手料理の中の





ダシ巻き卵に………













精子を入れた




と…………。






私はあまりに驚いて絶句しました。



…と同時に鳥肌が立ち…


何とも言えない怒りとショックを受けました。





『今から見てて。食わせるから。』



Y様にそう言って店に入ってきたらしい…。




Y様が言うに、O様は職場でもちょっとおかしな奴だとか。



しかし上司なので言えなかったとの事…。



だからせめて私には食べないで…と。


しつこく食べさせようとする意味も分かった。

彼がいなければ私は何も疑う事なく食べていた。



その後トイレから戻ってきたO様に



最低………!!




…と言いたい思いをぐっと堪え、




『ごめんねニコニコパーやっぱり今お腹いっぱいで。どうせなら美味しく頂きたいから』





…と笑顔を作って最後まで仕事をやってのけた。






……と、そんな出来事があったんです。



で、お呼ばれしたお家でダシ巻き卵が出たものですから…………



思い出して気分悪くなっちゃったんですねダウンダウン



その方には申し訳なかったのですがちょっと手が付けれませんでしたガーン



これがトラウマ物語の全てです。


長くなって

ごめんねごめんね~アップアップ

(笑)。

トラウマ…(>_<)

今日は………



お食事に招いて頂き、とあるお家に行ってきましたキラキラ




よく誘ってくれるんですがいつもとても美味しい手料理を振る舞ってくれますニコニコラブラブ





本日もオードブル並に豪華な感じで沢山のご馳走を作ってくれてましたニコニコ






でも……………





『いただきまぁすドキドキ






その時ドンッドンッ






事件は起きたのです……。









『ウっっ…………』





姫はあろう事か嘔吐しそうになったのですショック!ショック!ショック!ショック!






自分でも驚きました。




『大丈夫!?何か嫌いな物あった!?




『…いえ!!パードンッ




でも……



気分が悪くて、失礼ながらもあまり食が進みませんでした……

(。。;)




これには理由がありました…。





私が19歳の頃でした。




当時勤めていたお店での出来事。





忘れもしない、O様というちょっと変わったお客様。



初めて彼に付いた時、どうしよう…と思うくらい何も喋らないし、目も合わさない。



一生懸命話しをしても、『うん…』とかしか言わなくてすぐ途切れちゃう。




嫌われてるのかな……。




でも、それから毎日お店に現れては指名をしてくれる。



でもやっぱり変わらない態度で側に座ってるだけな感じ。




けど彼は職業が料理人だって話しを聞いて、料理の話しをするとすごく話してくれました。



私が20歳のバースデーが近づいた頃、


『プレゼント何がいい?』


…と珍しくO様から質問されて、


私は

『じゃあ、得意な料理を食べてみたいな音符

と。


O様はそれを喜んでくれましたキラキラ



そしてバースデー当日パー





私はその日は他のお客様との同伴、そしてお祝いで来てくれた全ての卓を回ってはケーキなど食べていたのでお腹がいっぱいでした。



そしてO様が登場パー
珍しく連れを一人連れて。



大きな花束と、手作り料理を沢山持って…。



『食べてキラキラ


そう言われたのですがお腹もいっぱい…ショック!




『ごめんね、ちょっと今食べれなくてあせる終わってからゆっくりパー美味しそうだからみんなにも分けてあげたいしニコニコ




…と断ったんですが



『目の前で食べて欲しいんだ』


『一口でいいから~』



…とちょっとしつこい汗




んー…苦しいけど悪いから食べようかなしょぼん



…と思っていたその時



O様はトイレへ。




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


続きはWebでパーDASH!



(笑)。


てのは嘘でまたノチホドパー