嵐ちゃん
前回は気持ちの悪い話しにお付き合い頂き、ありがとうございました~
中にはお食事中に読んだ…という方もおり(苦笑)、最初に注意しておくべきでしたね~
ごめんね<(__)>

でもいつもみなさんからの温かいコメントにパワーをもらってるぉ

ありがとうです

そうそう
来月、『嵐』のライブ行く事になりました~
10周年なんでしょ?
実は姫はファンじゃないんですが……(笑)。
うちの姉が熱狂的?なファンでして~
チケット二枚ゲットンできたと大喜びで誘ってくれました
なんか今回はチケット手に入れにくい状況だったようで……
落選した人がかなりいるとか
オークションでも10万とか超えてるって話し
(゜o゜)

すご……
そんな中、ファンなわけではない私が行けるなんてなんだか申し訳ないッス
(笑)。
姫が行くのはこれで二回目なんだけど、行ってみると意外と盛り上がっちゃうんだよね


隣の知らない人と喋ったりしちゃって(笑)
ライブの一体感を楽しんで来ますよ~

さて、今から白い恋人と散歩して………
そのあとご飯食べに行って来ま~す


↑↑↑
白い恋人(笑)。
じゃあまた~

中にはお食事中に読んだ…という方もおり(苦笑)、最初に注意しておくべきでしたね~

ごめんね<(__)>


でもいつもみなさんからの温かいコメントにパワーをもらってるぉ


ありがとうです


そうそう

来月、『嵐』のライブ行く事になりました~

10周年なんでしょ?
実は姫はファンじゃないんですが……(笑)。
うちの姉が熱狂的?なファンでして~
チケット二枚ゲットンできたと大喜びで誘ってくれました

なんか今回はチケット手に入れにくい状況だったようで……
落選した人がかなりいるとか

オークションでも10万とか超えてるって話し

(゜o゜)


すご……

そんな中、ファンなわけではない私が行けるなんてなんだか申し訳ないッス

(笑)。
姫が行くのはこれで二回目なんだけど、行ってみると意外と盛り上がっちゃうんだよね



隣の知らない人と喋ったりしちゃって(笑)

ライブの一体感を楽しんで来ますよ~


さて、今から白い恋人と散歩して………
そのあとご飯食べに行って来ま~す



↑↑↑
白い恋人(笑)。
じゃあまた~

~続編~
お待たせしました

よーやくゆっくり出来たので続きを…
m(__)m
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
席には私とO様のお連れ(Y様)が二人きりになりました。
するとY様は慌てた様子で…
『お願いだから食べないで

』
『え
(¨;)』
『悪い事は言わないからあとで全部捨てて下さい
』
『何言ってるんですか~
せっかく作ってくれた物なんですから
』
するとY様は少し言いにくそうに…
『俺、Oさんと職場が一緒で…今日はお気に入りの女の子が誕生日だから荷物多くて持てないから手伝ってって言われて来たんです』
『はぁ…、ありがとうございます…
で……?』
私の頭の中はハテナでいっぱい


『俺、関係ないけどやっぱり…あなたも悪い子じゃなさそうだし…と思って…。
実はここに来る前にOさんが言ってたんですけど…』
そのあと、Y様は信じられない事を告白してくれたのです
なんと………
その手料理の中の
ダシ巻き卵に………
精子を入れた
と…………。
私はあまりに驚いて絶句しました。
…と同時に鳥肌が立ち…
何とも言えない怒りとショックを受けました。
『今から見てて。食わせるから。』
Y様にそう言って店に入ってきたらしい…。
Y様が言うに、O様は職場でもちょっとおかしな奴だとか。
しかし上司なので言えなかったとの事…。
だからせめて私には食べないで…と。
しつこく食べさせようとする意味も分かった。
彼がいなければ私は何も疑う事なく食べていた。
その後トイレから戻ってきたO様に
最低………
…と言いたい思いをぐっと堪え、
『ごめんね
やっぱり今お腹いっぱいで。どうせなら美味しく頂きたいから』
…と笑顔を作って最後まで仕事をやってのけた。
……と、そんな出来事があったんです。
で、お呼ばれしたお家でダシ巻き卵が出たものですから…………
思い出して気分悪くなっちゃったんですね

その方には申し訳なかったのですがちょっと手が付けれませんでした
これがトラウマ物語の全てです。
長くなって
ごめんねごめんね~

(笑)。


よーやくゆっくり出来たので続きを…
m(__)m
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
席には私とO様のお連れ(Y様)が二人きりになりました。
するとY様は慌てた様子で…
『お願いだから食べないで


』『え
(¨;)』『悪い事は言わないからあとで全部捨てて下さい
』『何言ってるんですか~

せっかく作ってくれた物なんですから
』するとY様は少し言いにくそうに…
『俺、Oさんと職場が一緒で…今日はお気に入りの女の子が誕生日だから荷物多くて持てないから手伝ってって言われて来たんです』
『はぁ…、ありがとうございます…
で……?』私の頭の中はハテナでいっぱい



『俺、関係ないけどやっぱり…あなたも悪い子じゃなさそうだし…と思って…。
実はここに来る前にOさんが言ってたんですけど…』
そのあと、Y様は信じられない事を告白してくれたのです

なんと………
その手料理の中の
ダシ巻き卵に………
精子を入れた
と…………。
私はあまりに驚いて絶句しました。
…と同時に鳥肌が立ち…
何とも言えない怒りとショックを受けました。
『今から見てて。食わせるから。』
Y様にそう言って店に入ってきたらしい…。
Y様が言うに、O様は職場でもちょっとおかしな奴だとか。
しかし上司なので言えなかったとの事…。
だからせめて私には食べないで…と。
しつこく食べさせようとする意味も分かった。
彼がいなければ私は何も疑う事なく食べていた。
その後トイレから戻ってきたO様に
最低………

…と言いたい思いをぐっと堪え、
『ごめんね

やっぱり今お腹いっぱいで。どうせなら美味しく頂きたいから』…と笑顔を作って最後まで仕事をやってのけた。
……と、そんな出来事があったんです。
で、お呼ばれしたお家でダシ巻き卵が出たものですから…………
思い出して気分悪くなっちゃったんですね


その方には申し訳なかったのですがちょっと手が付けれませんでした

これがトラウマ物語の全てです。
長くなって
ごめんねごめんね~


(笑)。
トラウマ…(>_<)
今日は………
お食事に招いて頂き、とあるお家に行ってきました
よく誘ってくれるんですがいつもとても美味しい手料理を振る舞ってくれます

本日もオードブル並に豪華な感じで沢山のご馳走を作ってくれてました
でも……………
『いただきまぁす
』
その時

事件は起きたのです……。
『ウっっ…………』
姫はあろう事か嘔吐しそうになったのです



自分でも驚きました。
『大丈夫
何か嫌いな物あった
』
『…いえ

』
でも……
気分が悪くて、失礼ながらもあまり食が進みませんでした……
(。。;)
これには理由がありました…。
私が19歳の頃でした。
当時勤めていたお店での出来事。
忘れもしない、O様というちょっと変わったお客様。
初めて彼に付いた時、どうしよう…と思うくらい何も喋らないし、目も合わさない。
一生懸命話しをしても、『うん…』とかしか言わなくてすぐ途切れちゃう。
嫌われてるのかな……。
でも、それから毎日お店に現れては指名をしてくれる。
でもやっぱり変わらない態度で側に座ってるだけな感じ。
けど彼は職業が料理人だって話しを聞いて、料理の話しをするとすごく話してくれました。
私が20歳のバースデーが近づいた頃、
『プレゼント何がいい?』
…と珍しくO様から質問されて、
私は
『じゃあ、得意な料理を食べてみたいな
』
と。
O様はそれを喜んでくれました
そしてバースデー当日
私はその日は他のお客様との同伴、そしてお祝いで来てくれた全ての卓を回ってはケーキなど食べていたのでお腹がいっぱいでした。
そしてO様が登場
珍しく連れを一人連れて。
大きな花束と、手作り料理を沢山持って…。
『食べて
』
そう言われたのですがお腹もいっぱい…
『ごめんね、ちょっと今食べれなくて
終わってからゆっくり
美味しそうだからみんなにも分けてあげたいし
』
…と断ったんですが
『目の前で食べて欲しいんだ』
『一口でいいから~』
…とちょっとしつこい
んー…苦しいけど悪いから食べようかな
…と思っていたその時
O様はトイレへ。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
続きはWebで

(笑)。
てのは嘘でまたノチホド
お食事に招いて頂き、とあるお家に行ってきました

よく誘ってくれるんですがいつもとても美味しい手料理を振る舞ってくれます


本日もオードブル並に豪華な感じで沢山のご馳走を作ってくれてました

でも……………
『いただきまぁす
』その時


事件は起きたのです……。
『ウっっ…………』
姫はあろう事か嘔吐しそうになったのです




自分でも驚きました。
『大丈夫
何か嫌いな物あった
』『…いえ


』でも……
気分が悪くて、失礼ながらもあまり食が進みませんでした……
(。。;)
これには理由がありました…。
私が19歳の頃でした。
当時勤めていたお店での出来事。
忘れもしない、O様というちょっと変わったお客様。
初めて彼に付いた時、どうしよう…と思うくらい何も喋らないし、目も合わさない。
一生懸命話しをしても、『うん…』とかしか言わなくてすぐ途切れちゃう。
嫌われてるのかな……。
でも、それから毎日お店に現れては指名をしてくれる。
でもやっぱり変わらない態度で側に座ってるだけな感じ。
けど彼は職業が料理人だって話しを聞いて、料理の話しをするとすごく話してくれました。
私が20歳のバースデーが近づいた頃、
『プレゼント何がいい?』
…と珍しくO様から質問されて、
私は
『じゃあ、得意な料理を食べてみたいな
』と。
O様はそれを喜んでくれました

そしてバースデー当日

私はその日は他のお客様との同伴、そしてお祝いで来てくれた全ての卓を回ってはケーキなど食べていたのでお腹がいっぱいでした。
そしてO様が登場

珍しく連れを一人連れて。
大きな花束と、手作り料理を沢山持って…。
『食べて
』そう言われたのですがお腹もいっぱい…

『ごめんね、ちょっと今食べれなくて
終わってからゆっくり
美味しそうだからみんなにも分けてあげたいし
』…と断ったんですが
『目の前で食べて欲しいんだ』
『一口でいいから~』
…とちょっとしつこい

んー…苦しいけど悪いから食べようかな

…と思っていたその時
O様はトイレへ。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
続きはWebで


(笑)。
てのは嘘でまたノチホド
