プウタンの婦人科受診記録 -23ページ目

プウタンの婦人科受診記録

子宮内膜増殖症の異型との診断を受け、子宮全摘手術を受けることになりました
子宮体ガンの疑いもあるとのこと。
治療の経過を綴ることで、冷静に自分自身のことをみてみようと思います。
そして、同じような病気を抱えている人の参考になれば…と思います

昨日は、婦人科の定期受診日でしたニコニコ

昨日はあまり混んでいませんでした。
9:30の予約で、20分くらいは待ちましたけど。いつもは1時間近く待たされるので、昨日は早かったです。

前回の採血結果をまず教えてもらいました。やはり肝機能の数値が高めとのこと。腫瘍マーカーは、正常値になってました口笛

私からは、近況報告として、糖尿病代謝外来での採血結果を先生に見せ、食事療法でいくらか体重は減ってきており、肝機能のデータも少しずつ下がってきているようだと伝えました。糖尿病外来の主治医からは、薬等の処方はなく、食事療法を継続し様子を見ましょうと言われたことを伝えましたウインク

それから、実は本日の本題といっても良いことですが、
9月の始めに、職場で健診を受けていたのですが、心電図で初めて結果が悪くて
「異常Q波の疑い 低電位(四肢誘導)とかいてあり、精密検査を受けてくださいとありましたガーン
このことも、婦人科の主治医に伝えると、
糖尿病の主治医に相談するように言われました。

「ガンの方は、恐らく時間の経過と共に治りましたと言えると思いますが、内科の病気は長く付き合っていかなければいけないから、そちらの方が厄介ですね。」と言われてしまいましたショボーン

そして、婦人科では内診はなしで、採血も次回やりましょうということになり、次回受診日は11月15日と少しだけ間隔をおきましょうと言われました。

というわけで、けっこう早く終わり、なんだか拍子抜けしてしまいましたえー

ガンの方は、まあ大丈夫ってことだと思えば喜ばしいことなんですけど
心電図のことは解決しませんでしたキョロキョロ



帰宅後、糖尿病外来へ電話をして、相談したら「循環器科にで受診してみてください。」と言われました。
うわあ、なんだそりあ。という感じですよチュー

気になるから、土曜日にでも行ってこようと思っていますてへぺろ