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コヨーテ・アグリーって映画が大好きでよく見るんですけど、
最近ずっとまた見たいな~と思ってて、
今日借りてきて見てたんです。

始めて見たのが多分学生の時だと思うんですけど、
主人公の相手役の男の子が全然かっこ良く見えなかったんですよね…

当時の外人の好みといえば ザックエフロンとかアシュトンカッチャーとか、レオナルドディカプリオとか、

西洋のガタイのいい王子様タイプ?
が好きだったので、

背が高いわけでもなくマッチョでも無いし、
顔もタイプじゃなくて、
何こいつ⁇って感じだったんですよね~

映画の中で キュートを連発されている彼ですが、
今回見て始めてそれが理解出来たというか…
キュートってつまり可愛い顔してるとかそれだけでなくて
チャーミングでファッシネイティングで やることなすこと可愛くて魅力的なんですね~…

Mr.オドネルのかわゆさだけでなくて、
この映画は何でもかんでも本当に素敵で可愛い

主人公がコヨーテ・アグリーのバーで働く事が決まった日に、
夜中に急にオドネルに会いに行って

こんな夜中にどうしたんだよ、急用だって君が言うから…

からの

いいえ、おやすみのキスをしにきただけ
いい一日をね(have a nice day!)

っつってそれでオドネルもびっくりしつつも挨拶を返す
あのシーンの可愛さと言ったら…‼︎

ロシアの小悪魔の子もニューヨークのビッチの子も、
本当可愛くて大好き

一般的に上品な映画ではないのかもだけど、
蓮っ葉な下品な感じがいいんですよね~

プリティウーマンのジュリアロバーツもそうだけど、変に気取っていない開き直った感じがいいんですよね~

批判になりますが、
ちょっと前に流行ったバーレスク、あれも田舎娘のサクセスストーリーでショーをテーマにしてるという点では
お決まりの流れを踏襲してましたが、

あっちは変にお上品でプライド高くて俗っぽくて好きじゃなかったな~

主人公のオーディションのダンスとかもだささぎだろとか思ったけど、あれが今風ってことなのかな

まぁ何にせよオドネル最高

年下系キュート男子が魅力的に見えるとは、
年とともに好みって変わるのね…と
実感した出来事でありまさしたとさ