ゲルミア火山「九合目」から再開。
降る星の成獣を倒した先へ進む。
まずは地図を回収したい。
すぐに地図を回収。そのまま建物へ向かう。
建物に入ると、そこは「火山館」だった。やっと着いたね。
火山館
まずは館の主人「タニス」が迎えてくれて、一員になるか問われる。
変に波風立てる必要もないので、火山館の一員になる事にする。
歓迎され「客間の鍵」を貰う。寛いでいこう。
客間の前にパッチがいたが、悪びれる様子すらない。なんだコイツ・・・
客間から隠し通路を見つけ、探索開始。
「牢街教会」「迎賓館」「地の底の責問所」の祝福を発見しつつ
火山館の名所(?)を回っていく。
責問所の先から外に出て、今度は外周巡りになる。
「職人のボロ家」「人さらいの乙女人形」「漂流の魔術師、アズール」の祝福を通過。
人さらいの乙女人形は、ボス戦があるが雑魚なのでカット。
漂流の魔術師、アズールは、魔術を教えてもらえる。
この辺りの祝福は、地名じゃないのが違和感ある(苦笑)
アズールの先で「ゲルミアの英雄墓」を発見。
アウレーザの英雄墓と似た構造で、フロアを走り回るギロチンを避けて進む構造となっている。
クイックステップがあると溶岩の上でも走れるので、これを使うと良さそう。
ここのボスは、ラダゴンの赤狼に似たやつだった。問題なし。
ゲルミアの英雄墓を攻略すると「ゲルミア火山、一合目」の祝福まで戻ってきた。
火山館に戻る。
寛いでくれと言われて入った部屋から真っすぐ探索に出ていた。
まずは火山館にいる人たちと話をしよう。完全に野蛮人ムーブ(苦笑)
話をしてみると、ここにいる人たちは、祝福を冒涜し、褪せ人を狩る背律者の集まり。
ここの一員になる意味を分かっているのか?っと問われたりする。
そしてテーブルには手紙があり、同胞狩りの依頼が記されていた。
「古騎士、イシュトバーン」の討伐が、その内容。
一員になったからには、その証を示せと言わんばかりだね。
イシュトバーンには悪いが、やってみよう。
イシュトバーンを倒して戻ると、一員として認められ「溶岩弾」の魔法が貰えた。
やっぱり試されていた。
タニスは、背律者こそが英雄への道だと言う。
今のところは何とも言えないが、様子を見ながらやっていこう。
また依頼があり、今度は「暮れなずむライリー」の討伐。
やっつけに行こう。
サクッと片付けて報告すると、彼らの君主がライカードだと教えてくれる。
彼らの考えは、黄金樹が褪せ人に祝福を与えたが
それを奪い合う現状を憂い、背律を決めたという。
褪せ人を倒していく事が英雄への道だと信じているようだ。
最後の依頼は「血潮の騎士、ユーノ・ホスロー」の討伐。
この人は「巨人たちの山嶺」にいるので、次の目的地になりそう。
もう一つ「ベルナールへの依頼」だが、手紙をもらった。
こちらは「狼の戦鬼、バルグラム」と「はぐれ魔術師、ヴィルヘルム」の討伐。
もう善悪関係なしだね。全部やっつけよう(苦笑)
あとは、このタイミングでラーヤの正体が明かされる。
彼女はその姿に誇りを持っているが、普段は人の姿でいるらしい。
本当の名は「ゾラーヤス」と名乗る。タニスは母親だという。
彼女は、火山館には秘密があると考え、裏に何かあると言う。
先に裏にあるものを見て来たので伝えると
母が何かを隠していると疑い始めた様子だった。
自分が、恩寵を受けて生まれてきたのかも疑っている様子。
タニスに、ゾラーヤスの姿を見たと伝えると、優しく接してほしいと頼まれる。
タニスは娘を気遣っていて、しっかり母親している感じ。
娘には優しそうだが、褪せ人であるこちらには何かを隠している感じはする。
今回はここまで。
道に迷いまくったが、話はそこそこ進んだ。見どころも動画もなし。
現在のステータス
ロン 盗賊 Lv107→113
生命力 31→32
精神力 16
持久力 23
筋力 25
技量 38→40
知力 12→15
信仰 10
神秘 31
少し知力を上げて簡単な魔術を使えるようにしてみた。
使える範囲で試してみよう。
降る星の成獣を倒した先へ進む。
まずは地図を回収したい。
すぐに地図を回収。そのまま建物へ向かう。
建物に入ると、そこは「火山館」だった。やっと着いたね。
火山館
まずは館の主人「タニス」が迎えてくれて、一員になるか問われる。
変に波風立てる必要もないので、火山館の一員になる事にする。
歓迎され「客間の鍵」を貰う。寛いでいこう。
客間の前にパッチがいたが、悪びれる様子すらない。なんだコイツ・・・
客間から隠し通路を見つけ、探索開始。
「牢街教会」「迎賓館」「地の底の責問所」の祝福を発見しつつ
火山館の名所(?)を回っていく。
責問所の先から外に出て、今度は外周巡りになる。
「職人のボロ家」「人さらいの乙女人形」「漂流の魔術師、アズール」の祝福を通過。
人さらいの乙女人形は、ボス戦があるが雑魚なのでカット。
漂流の魔術師、アズールは、魔術を教えてもらえる。
この辺りの祝福は、地名じゃないのが違和感ある(苦笑)
アズールの先で「ゲルミアの英雄墓」を発見。
アウレーザの英雄墓と似た構造で、フロアを走り回るギロチンを避けて進む構造となっている。
クイックステップがあると溶岩の上でも走れるので、これを使うと良さそう。
ここのボスは、ラダゴンの赤狼に似たやつだった。問題なし。
ゲルミアの英雄墓を攻略すると「ゲルミア火山、一合目」の祝福まで戻ってきた。
火山館に戻る。
寛いでくれと言われて入った部屋から真っすぐ探索に出ていた。
まずは火山館にいる人たちと話をしよう。完全に野蛮人ムーブ(苦笑)
話をしてみると、ここにいる人たちは、祝福を冒涜し、褪せ人を狩る背律者の集まり。
ここの一員になる意味を分かっているのか?っと問われたりする。
そしてテーブルには手紙があり、同胞狩りの依頼が記されていた。
「古騎士、イシュトバーン」の討伐が、その内容。
一員になったからには、その証を示せと言わんばかりだね。
イシュトバーンには悪いが、やってみよう。
イシュトバーンを倒して戻ると、一員として認められ「溶岩弾」の魔法が貰えた。
やっぱり試されていた。
タニスは、背律者こそが英雄への道だと言う。
今のところは何とも言えないが、様子を見ながらやっていこう。
また依頼があり、今度は「暮れなずむライリー」の討伐。
やっつけに行こう。
サクッと片付けて報告すると、彼らの君主がライカードだと教えてくれる。
彼らの考えは、黄金樹が褪せ人に祝福を与えたが
それを奪い合う現状を憂い、背律を決めたという。
褪せ人を倒していく事が英雄への道だと信じているようだ。
最後の依頼は「血潮の騎士、ユーノ・ホスロー」の討伐。
この人は「巨人たちの山嶺」にいるので、次の目的地になりそう。
もう一つ「ベルナールへの依頼」だが、手紙をもらった。
こちらは「狼の戦鬼、バルグラム」と「はぐれ魔術師、ヴィルヘルム」の討伐。
もう善悪関係なしだね。全部やっつけよう(苦笑)
あとは、このタイミングでラーヤの正体が明かされる。
彼女はその姿に誇りを持っているが、普段は人の姿でいるらしい。
本当の名は「ゾラーヤス」と名乗る。タニスは母親だという。
彼女は、火山館には秘密があると考え、裏に何かあると言う。
先に裏にあるものを見て来たので伝えると
母が何かを隠していると疑い始めた様子だった。
自分が、恩寵を受けて生まれてきたのかも疑っている様子。
タニスに、ゾラーヤスの姿を見たと伝えると、優しく接してほしいと頼まれる。
タニスは娘を気遣っていて、しっかり母親している感じ。
娘には優しそうだが、褪せ人であるこちらには何かを隠している感じはする。
今回はここまで。
道に迷いまくったが、話はそこそこ進んだ。見どころも動画もなし。
現在のステータス
ロン 盗賊 Lv107→113
生命力 31→32
精神力 16
持久力 23
筋力 25
技量 38→40
知力 12→15
信仰 10
神秘 31
少し知力を上げて簡単な魔術を使えるようにしてみた。
使える範囲で試してみよう。