ライブラ杯に向けて育成していく。


育成メンバーは決まっているので、1頭ずつ育成していこう。
今回、育成するのはダイワスカーレット。

まずは、育ててみたものがこちら。





育成方針は・・・

脚質は逃げで、前回のマヤノトップガンよりも尖った形にしたい。
なので、ステータスを搾ってスキルを多く取りたかった。

スキルも、必須スキルが多めで

先手必勝 逃亡者 トップランナー お先に失礼 地固め スピードイーター

この6つが必須。
それから、地固めを安定発動させる為のスキルがほしい。
画像では、根幹距離 コンセントレーション 先手必勝で発動するが
これだと不安定なので、逃げのコツか右回りや秋ウマ娘がほしかった。


っと、不満点はあるが、これはこれでいい出来だと思う。
試走させてみても、結構強い感じ。この子は今回の候補と見ていいね。

あとは、ステータスをもう少し削って
中盤スキルを充実させた形のものも作って比較してみたいね。
少し遅れたが、ライブラ杯条件が発表された。


早速、ライブラ杯の条件を確認していこうと思うが、その前に・・・





ヴァルゴ杯優勝記念ガチャと称して
☆3確定のスタートダッシュガチャをやってみよう。結果は・・・





タイキシャトル!
このタイミングでこの子が来てくれるのは、最高と言わざるを得ない。
なぜなら、ライブラ杯の条件が・・・





これ。阪神1600mのマイル戦。
日本の競馬史で最強のマイラーと言えばタイキシャトル。
これは今もそれで通用するくらいの馬だね。

これは使うしかない!って事で、今回のライブラ杯で育成する1頭に決定。

で、タイキシャトルの他の2頭はすでに決まっている。

まずは、ダイワスカーレット。
この馬は、現役時代から好きな馬で、このゲームのキャラとしても好きなので
この馬が出せる条件なら積極的に使っていく予定。

もう一頭は、ウオッカ。ダイワスカーレットと来たら当然この子。
こちらはダイワスカーレットと同世代のライバルで
64年ぶりに牝馬でダービーを制覇した名牝。

この2頭は、ゲームのキャラとしても仲が良く、ライバル関係でもあり、良い関係。
折角なので、うちでも良い関係のキャラとして育てていく予定。


ってなわけで、この3頭をライブラ杯の条件に合わせて育てていこう。
とりあえず、サクッと育てたウオッカがこんな感じ。





なかなかいい感じだが、不安要素がある。
スタミナダウン効果のあるフルスロットルを採用しているので
スタミナ不足になる可能性がある。その為に小休憩を取っているのも無駄。

差しは必要なスタミナが逃げ・先行よりも少ないので
逆に少し多めに盛って、スタミナダウン系のデバフ対策にしたい。
そんなわけで、うちのウオッカの理想的なパラメータは

1200 650 900 700 600

くらいを考えている。
もちろん、こんなに理想的には出来ないので、上手く調整したい。
スキルも、お先に失礼は発動し難そうなので、他の候補を探したいところ。

準備期間はまだまだあるので、本格的な育成もこれから。
次は、ダイワスカーレットとタイキシャトルも育成していこう。
ヴァルゴ杯の決勝戦が行われた。


動画を撮ったので、貼り貼り。
懸念していたオグリキャップ(クリスマス)が不在。
比較的、平和なメンバーでのレースになった。





今回、一番苦戦していたマヤノトップガンが逃げ切っての勝利。
気持ちよく先頭を走り抜いてくれたので、気持ちよく終わる事が出来た。
3頭とも最後までよく頑張ってくれたね。最高!

これで先月のレオ杯に続き、チャンピオンズミーティング2連勝。
グレードに挑戦するのはまだ先になるけど、いずれやってみたいね。


次のチャンピオンズミーティングは、どうなるかな?
菊花賞 エリザベス女王杯 マイルCS辺りになるのかな?
そこに向けてイベントなんかをこなしつつ、因子を狙っていきたいね。