はるの日記を見に来ていただき
ありがとうございますキラキラ
このブログは
アラサー看護師休職中女が
『いい気分』
を大切にすごした先にどうなるか
日記のように記録していくブログです

あたたかく見守っていただけると幸せですピンクハート






先日上司との面談があり
2月末で退職することになりましたニコニコ


体調が万全でないこと
復帰して周りの目が
気になってまた体調崩すか心配であること
今の気持ちを正直に上司へ伝えて

話し合いの末退職することになりました。



なので来月からは
アラサー 無職女
となりますニコニコひまわり




正直退職が正式に決まってからは
将来への不安が強くなって
私の脳内お喋りが止まらなくなり
偏頭痛やのぼせがでてました



そんな時にセカンドオピニオンとして
受診した病院の先生に

「はるさんは、少しの風で
大きく揺れ動く木なんだよね。

もしかしたら、他のひとは
大して揺れない風でも
はるさんの場合は
大きく揺れ動く。



その揺れを少しずつ小さくしていければ
生活しやすいよねニコニコ

と優しい笑顔で声掛けられました。


先生は
薬を飲まずに通院して様子をみる方法
漢方で様子をみる方法
精神薬で様子をみる方法

の3つを提案してくれて

(前の病院では精神薬で調整してました)


本当は内服せずに様子を見たい気持ちも
あったのですが
精神薬飲んでていきなり
内服なしは不安だと思って

漢方で様子をみる選択をしました。


いまは漢方で体調をみています。



この病院は自分で様々な口コミをみて
自分で選んだ病院でした。


結果的にその病院で会った先生が
私には合っていて
通院するのに抵抗がなくなりました。



通院しながら、
ふと思い出したことがありました。


それは以前の記事で
占いという名の心療鑑定に行った話を
書いたことがあるのですが


その時に言われたことが

「はるさんは、これまで自分の生き方について
考えることが多くありました。

そして物事を選択するときに
周りの意見を聞いて
周りがこれだけ言ってるから
という周囲の意見だけを参考に選択した場合は

あれなんか辛い。なんか違うショボーン

と悩むことが多く


自分であぁでもない
こうでもない
こうしよう
と、自分の意見や気持ちと
とことん向き合ってだした選択の場合は

だいたい合っている」

と言われたのを思い出しました。


そう言えば
最初の病院は、
看護学校時代の先生から
「この病院へ行くといいよ」
と教えてくださり自分で調べもせず
流されるままに受診していました。


今思えば
受診するのは自分なのだから
周りの意見を聞いたうえで
口コミを自分で調べて
自分と合いそうかどうか
という直感を感じてから
行くべきでした。


人によっては
合う人もいれば
合わない人もいる


そして私の場合は直感が
意外とそのまま当たっていることが多い。





周りの意見も参考にしつつ
最後に決めるのは自分


だったら
自分で調べて、向き合って
「なんとなく良さそう」

という直感を感じて
物事を選択する



この流れが私には大切なプロセスのように
感じます。



きっと私だけではないはず

周りがこう言ってる
世間的にはこっちの選択のほうがいい
経済的にみたらこっち
将来のこと考えるならこっち


でも私の本心はそこじゃないんだ

説明できないけど、

自分の感覚や直感は

周りや世間と違う選択を求めてる






どうしよう。

不安だ。


自分の気持ちに正直に選択して
間違ってたら、、、




こんなふうに思うことが
今までも何回もあって


その度に自分の意見より
世間的にはこっち選んだほうが良さそう

という選択をする傾向が
私にはありました。



でも


このブログを始めたときに
自分に素直に生きる
を心がけようと決意しました。



そして引き寄せの本や
憧れの人のブログや本を読んで


今思うのは

素直に生きて選択して
人生ものすごく後悔したガーンガーンガーン

という人がいないことです。


逆にあの時感じたままに動けば 
違う人生があったのかなと後悔することは
あっても


自分の気持ちに素直に選択して
死ぬほど後悔した
という人を本を読む限り
見つけれませんでした。



これから就職も含めて
人生でいろーんな選択があるけど


もう
これからは素直に
自分の感覚や直感を信じて
選択していきたいです。




その心がけをわたしは
忘れてしまいがちなので爆笑
このブログにこれからも
記録として残していきます^ ^





今日もブログを読んでいただき
ありがとうございます。
皆様にたくさんの幸せと
あたたかさがありますように
ひまわり