赤い月は無くて
青くてキレイな夜空だった。
ティム・バートンのマペットものの世界観に
リアルなPさまが迷い込んだ感じを妄想してたけどちょっと違った。
魅力的な摩訶不思議ワールドだけど
やっぱりそこで歌い踊ってるPさまに釘付け。
鮮やか軽やかなステップ。
どんな緩急にも耐えうる安定した腰。
そして表現自在な上半身。
ケッツケッツケ~で顏歪ませるのすっごいずるい。
そこからアンニュイな顔つきになったり
くるくる変わってく表情からの舌ペロリで狙いすましたエロP。
もう一回顏歪ませてのベロ出しが今度はめちゃめちゃチャーミング。
どの瞬間を切り取っても好きばっかり♡
ますますPさまのいない世界には戻れなくなっちゃったよ。

