もともと整理番号がどうあれ後方に位置取る方が多めなタイプなのでステージが高めの箱はとてもありがたい。
そう言った意味ではcube gardenは文句なし!
今回の我儘ラキアさん札幌公演は公演前と公演後に特典会が設定されていた。
まあ今回は初めましてのご挨拶も兼ねて前後半で4人全員のチェキを確保する戦略を草案した。
のだが結果的に前半だけで全員分を回ってしまった←
川崎さん→会話のキャッチボールがスムーズで1番お話ししやすかった😊
MIRIちゃん→どちらかというと一方的にお喋りされた😅
星熊さん→間近で見るとつるもち肌な別嬪なお嬢さんと言った印象😆
海羽さん→まあわかりやすいおっとり天然さんタイプ😄
ライブは昨年末にリリースしたミニアルバム「WAGAMAMARAKIA」中心のセトリで、アルバムリード曲である「SURVIVE」で幕が上がりアンコールで再び「SURVIVE」というこの楽曲で鷲掴みされたヲタクにはたまらないセットリストだった。
多分公演時間は90分あったかどうかぐらいだったが、体感としては10分ぐらいの感覚であっという間に終わった。
一応現行の彼女達の音は「ラウド系」と呼ばれているのだが、こちとら「ラウド系」とはなんぞや?的な人間なのでその辺の事は深く考えるのをやめた←
なんか上手く説明出来ないけど彼女達の音楽は心地良かったという理由で全てOKである!
「アクリル板のある世界(特典会)」
こればかりはどうにもなりません(笑)
ラキアさんの場合姿見型のアクリル板を挟んでの特典会だった。
終演後の特典会は急遽チェキ券を2枚追加して川崎さんと海羽さんへと向かったのだが、海羽さんはちょこちょこ仕切っているアクリル板から顔を出してお話ししてきたので心の中で(アクリル板の意味!w)とツッコミを入れた←
ただ海羽さん…
イヤ?ここはあえて「凛ちゃん」と呼ばせていただこう!
凛ちゃん!
好きです💕
はい出たぁ〜
すぐ推し増えるタイプぅ〜
こうしてティマの様なアイドルヲタクはしぶとくこの世を生き残っていくのである…
OTAKU is SURVIVER



