ティマティマちゃんの「アイドルちゃんに会いたいんや!」 -14ページ目

ティマティマちゃんの「アイドルちゃんに会いたいんや!」

アイドルの話題を主にしたブログなのです♪


第1章 「圧倒的○○病」


某ヲタクさん「もしかしたらティマちゃん干すんじゃないかと思った。」

どうやら現在のティマはほわどるさんに関してまったく信用度0のヲタクらしいです(笑)
まあここだけの話、3日間6ステージの確定スケジュールが出た時は一瞬全干しが頭を過りましたが⬅️

ということで今年も昨年に続きほわどるさんでヲタク活動をスタートしました。
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① ティマ「う~ん、今回は2部だけにしておこうか…」

② ティマ「ライブ終わったらすぐに帰宅!」

悲しいかな今回のほわどるさんの帰省はティマにとっては悩みしかなかった。

それもこれも全ては"圧倒的金欠病(給料日5日前)"が原因⬅️

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だがしかし意志薄弱なヲタクは現場に着くとすぐに"こういうこと"になります。

紐を固く締めたハズのお財布はあっさり堤防決壊(苦笑)
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 (特典券はティマのですが持っているのはティマではございません)


第2章 「Future & Past」

ライブはいつものごとく「ちはるんとはーちゃんを後方から支援したい隊であるぅ♪」組です。
(単に寄りかかる壁が必要なだけ)

今回のほわどるさんは衣装を3ポーズ用意していたみたいで、2部の衣装は「Hey!」のメイン衣装ではなかったものの、1部で使用した通称「しずかちゃん」衣装よりはメイン衣装に近いモノだった。

今回のライブで個人的なハイライトは「Sweet Vinegar」から始まり、「Dreaming' night」「ラブ・ストーリーは週末に」で構築されたどこかブルージーでもあり、またジャジーにも思えるとてもエモーショナルな空間を、「旅立ち」「ふたりで生きてゆければ」で最高潮(クライマックス)まで仕上げた部分。

「旅立ち」は言わずもがなでWHY@DOLLが始まった楽曲。
そして「ふたりで生きてゆければ」は二人の共同作詞で制作された楽曲。

とあるインタビュー記事で過去には解散の可能性もあったと告白した彼女達…
昨今の女性アイドルグループの一連の流れを鑑みれば、それはいつ現実となってもおかしくない。

ソレを知ったからこそ改めて今回彼女達を見に行こうと思ったことは否定しない。

そして見(魅)せられた「旅立ち」という過去(Past)と、この先の未来(Future)を感じさせる「ふたりで生きてゆければ」は彼女達のこれまでの歴史を包括し、なおかつ今回のリード楽曲である「ケ・セラ・セラ」(なるようになる)をまさに体現したような見事なセットリストと思えた。


第3章 「ROGAN」

遠目からみてたらとても素敵だったのだが…(笑)

まあ後方支援組としては当然だが基本的にステージ上の彼女達は上半身しか見えていない。

なので浦谷くんの全身を目の前にしたときに思わず彼女に問うてみた。

ティマ「ソレはそれで完成形なの?」

大変失礼な問いかけである(笑)
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上半身の衣装はそのままに出来れば浦谷くんの生脚が欲しい⬅️

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ねぇちはるん?


ちなみに今回二人の交流で共通のワードを用いた。

ちはるん「ティマティマ後ろに居たよね?おーティマティマ居る~って思った」

ティマ「あー見られた(笑) でもねーもうティマティマいい歳だから後ろに居ると○○だからあんまりステージ見えないんだよねー(苦笑)」


同じ会話を浦谷くんともしたのだが

浦谷くん「だったら前に来なさいよ(怒)」

と一喝されました(笑)

ごもっともな御意見でございますがティマティマがほわどるさんの現場では滅多な事がない限り前に来ないのは二人とも知ってたでしょ?⬅️

今後も一つそういうことで後ろで「老眼」のヲタクは頑張ります(笑)