体の組織の血流が悪いからこそ血圧は上がります。
つまり血流の悪さから体を守るために体はわざわざ血圧を上げ血流を確保しようとしてることをお忘れなく。
血管が拡張して血流が良くなれば血圧を上げる必要がありませんので血圧は下がります。
熱心に降圧剤を飲むと必要な血圧が得られず、体は血流不足になります。
例えば脳の血流が慢性的に抑えられてしまえば認知症の原因にさえなるでしょう。 降圧剤をいくら飲んだところで高血圧という病気は治癒しません。
血流障害の原因を治療してるわけではないからです。
心や体のストレスが多いほど血行が悪くなり血流障害をおこして血圧が上昇していきます。
そんな人は 相模原で実績のある整体なんかに通って血行促進するのもいいですね。
血液サラサラ効果も期待できますよ。