器のちいさいダボの日記 -8ページ目

その 12 記憶喪失

いつの間に家に帰ったのか?

友達の家で北海道のお土産を肴にして芋焼酎を飲んでたはずなんやけどなぁ

どうやって帰ったか まっ・・・たく覚えてないなぁ

まーいっか。

別に北海道土産のいかの沖づけにかけてません

その11 そこに山があるから

今日は自分という者を再確認しそして新たなる自分を見出だすべく、戦いにくりだしました

相手はどんな山だと不安と期待に胸を踊らせているとそいつは想像をはるかに凌駕する山でした。

しかし自分もびびってはいられない、心を無にし立ち向かいました。

やった、俺はやったんだ。まわりからは歓声と拍手が・・俺はやったんだ

自信のつけた俺は今日の晩キャバ嬢をアフターに誘うだろう。


その10 誓約と制約

家の近くに立ち飲み屋を見つけて後輩と行ってみました。

立ち飲み屋にしてはメニューが豊富でえーとこみつけたなぁ。店のおかんも飾り気なくて親しみやすいし、これやったら一人でもいけるなぁ。

いーかんじになって帰りに外で寝技の掛け合いを当たり前のようにしてから帰りました。

家に着くと最悪や鍵がない。追い討ちをかける強烈な便意・・

家の横で野糞しました。今年3回目、もーしません。