こんにちは Kyappooowです。
先日 またまた上陸してきました。
父が。
今回は店の前で並ぶことを予測して 仕事終わりの兄が来る30分前から並んでたわけです。
案の定 店に着くとすでに7組ほどが待ちの状態。
予想通りだ と満足気に並ぶ私と父。
しかし数分後、先に待ってた人たちを差し置いて待ちのイスに座る。ドヤ顔で。
周囲の人たちから冷たい視線を浴びるわけですが、誰も注意しないことはわかっています。
そう。顔が清原だったから。
黒い肌にヒゲは真っ白、どこで覚えたのか、さらにその白いヒゲを細くチャラく整えてるのです。
迫力じゃ誰も勝てません┐(´ー`)┌
すると店員さんが、
「2名様でお待ちのササキ様~」
と呼び掛けます。しかしササキさんが反応しません。
再度
「2名様でお待ちのササキ様~」
と呼びかけると、ササ キでも何でもない父が、
「ササキさんはもういないよ!」
と言ってしまうのです。勝手に。もう言ったもん勝ちなのです。
そのしゃぶしゃぶ屋で、父が一番食べたのが
肉でも野菜でもなく
ポテトサラダでした(・ω・)
ではまた
先日 またまた上陸してきました。
父が。
今回は店の前で並ぶことを予測して 仕事終わりの兄が来る30分前から並んでたわけです。
案の定 店に着くとすでに7組ほどが待ちの状態。
予想通りだ と満足気に並ぶ私と父。
しかし数分後、先に待ってた人たちを差し置いて待ちのイスに座る。ドヤ顔で。
周囲の人たちから冷たい視線を浴びるわけですが、誰も注意しないことはわかっています。
そう。顔が清原だったから。
黒い肌にヒゲは真っ白、どこで覚えたのか、さらにその白いヒゲを細くチャラく整えてるのです。
迫力じゃ誰も勝てません┐(´ー`)┌
すると店員さんが、
「2名様でお待ちのササキ様~」
と呼び掛けます。しかしササキさんが反応しません。
再度
「2名様でお待ちのササキ様~」
と呼びかけると、ササ キでも何でもない父が、
「ササキさんはもういないよ!」
と言ってしまうのです。勝手に。もう言ったもん勝ちなのです。
そのしゃぶしゃぶ屋で、父が一番食べたのが
肉でも野菜でもなく
ポテトサラダでした(・ω・)
ではまた




