朝から診察をしましたが、きせきちゃんはかくれんぼしたままでした。胎嚢らしきものも成長を見せず、心拍も確認とれず
子宮口を開く器具やガーゼを挿入し、予定の時間まで待機です。ラミセル、ラミナリアってどんなものなのでしょうね。
処置中に痛い素振りを見せたら、先生が、小さいのに替えますね、と仰ったの。全然見えないのでわかりませんが。前回流産や、死産前の処置に比べたら挿入時の痛みが少なかったような気がします。
鈍い痛みを抱えたまま、水分を採ってよい時間も過ぎたので、大人しく待ちます。
産婦人科の待ち合いは辛いので、ギリギリまでイートインスペースで過ごします
産科と婦人科を切り離すことって、絶対に無理なのかなぁ。。。
大きなお腹を羨ましく見てしまう事、自分の気持ちもしょんぼりするし、
流産と周囲の人に気付かれて、健康な妊婦さんに、不安を与えないようにとも気になります。
お昼からの手術が、無事に進み、きせきちゃんがお外に出てこられますように。
天使ちゃん達、見守っててね

