しばらくブログ更新してませんでしたが勉強は続けていました。もちろん。

 

毎日毎日伝えられる幅が増えるのって嬉しいですねおねがい

例えば昨日までは、AもしたしBもしました!みたいなこと言えなかったけど、今日はそれを使って「勉強もしたし、SHERLOCKもみた!」っていうことが出来る、明日はたぶん別の表現が使えるようになる!!!

 

そういう繰り返しが楽しい日々です。いつスランプに陥るのか怖くて仕方ないですが、まだ初歩の初歩なのでしばらくは大丈夫そうです。

 

 

で。

今まで勉強時間を書いていたんですが、というのも

検定ではレベルと合格ライン・出題語彙の範囲が明示されていることが多く、

例えばハングル検定は

5級: 480語、40時間程度の学習を想定

4級: 1070語、80時間の学習を想定

ソース: http://www.hangul.or.jp/siken/level.php

 

またDELFでは

A1: 60時間の学習

A2: A1から100~120時間の学習

(※公式ではありません!)

ソース :http://www.ilp-france.co.uk/french-courses/delf-dalf-exams/

 

という基準が設けられています。

 

 

従って、単純に考えるなら、40時間勉強すれば5級レベルに達することが出来ると解釈できます。

そういう理由で、時間を書き連ねていました。

 

しかし、その時間は本当に意味があるのか。

あくまでも目安なわけで効率がよければ縮まるかもしれないし、悪ければより多くの時間が必要となります。

どちらかというと大切なのは質かな...? と思い直して、時間の計測をやめることにしました。

 

リスニングの時間は引き続き書いていきたいと思っています。

 

星11/23-11/26星

韓国語文法トレーニング: 11-30章

 

TOPIK 単語: 600語

 

韓国ドラマを観て気になるフレーズをメモ: 1h

 

 

フランス語(Netflix): 1h