もうこの衝動的な行動自体がADHDの特性を如実にあらわしているような気がしてならない。

けれどどのSNSでももう気軽に心中をさらけ出していい歳ではなくなってきたので、これからは細々とここに記すことにします。


自分の数々の失敗をまとめてここに記録します。

遠い誰かの反面教師になれれば幸いです。