こんにちは、さわこです

病院も決定しいざ手術当日です
(前日に予約確認の電話が来ました)

麻酔をするので予約時間の3時間前から絶飲食でした

受付で名前を伝えると診察をした個室へ案内され
手術金を支払い、洗顔ルームで洗顔しました
(洗顔料、化粧落とし、タオル、ヘアバンドなど完備。スキンケア用品はつけないように言われました)

その後個室に戻り、看護師さんから術後の生活についての説明と昨日の様子(晩ご飯いつ食べたか、何食べたか、最後に飲み物飲んだのはいつか)を聞かれました

そしてすぐに手術室へ
手術室はそんなに広くなく、真ん中に手術台(結構古いやつで背中痛かった)があり、その上に無影灯(手術室!って感じのライトですね。めっちゃ眩しい)
私はモニターだったのでヘアバンドで顔面露出させて写真撮影(正面、左右、斜め左右の5枚)してから先生の最後の二重ラインチェック

その後手術台に上がって顔を消毒液で消毒してイスラム圏の女性達のように目だけ出るような布を被され(この布は触ってはいけない)先生を待つ

先生が到着したら再びブジーとペンを使いながらマーキング。結構時間かけてしてくれました、安心。
マーキングが終わったらいざ手術開始

早速まぶたに局所麻酔の注射されます

………ん????いきなり????

インターネットので「局所麻酔の前に笑気麻酔をする」と知識を得ていた私、混乱

「えっ…意識バリバリあるけどまぶたに注射するんか???絶対痛いやん??えっ??」って心の中で叫びまくり
けど先生ためらいなく打ちます打ちます(3本)
1本目は痛かった…(といっても我慢できるぐらい、わたしは。)
2本目から麻酔がきいてるのか痛みは減って3本目は「あ〜今刺した?かな?」ぐらい

その後は目瞑って、先生がまぶた触ってるのがわかるって感じ。痛いとか何も感じませんでした
それを左右で体感時間15分くらい(実際はわかりません)

そして次回……恐れていた…インターネットで知識を得ていた
まぶたひっくり返して縫うゾーン開始
を書いていきます

最後まで読んで下さりありがとうございました