カメラのTSS徒然日誌 -2ページ目

カメラのTSS徒然日誌

こんちゃ~!
カメラのTSSのBLOGですよ~

と言っても書いてる内容は
カメラと関係ないですが( *´艸`)

 

 

TSSは最高に笑える場所を提供します。

 

TSSでは、カメラ用品をはじめ

まだまだ使える電化製品

中古のおもちゃ・ゲームソフト・家具なども買取・下取りしております。

 

お持ちのものでいらないものがありましたら是非TSSまでお問い合わせください。

 

 

 

 

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TSS 一眼レフ専門館 〒369-0121
埼玉県鴻巣市吹上富士見1-5-21
TEL:049-231-5072
メール:info-camera@tss-com.sakura.ne.jp
古物商許可 埼玉県公安委員会:第431070032350

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【訳アリ品の店主紹介】

皆さん初めまして訳アリ品の店主こと戸田達也です。


最近、なんで訳アリなんですか?って
質問がちらほら聞こえてくるようになりました。


なんでかっていうと

・隠し子が50人いるとか
・過去に殺人を犯して逃亡中とか
・男性の象徴が賞味期限切れとか


そんな理由ではなく

過去に副業の世界で、多くのビジネスマンに金ヅルにされて心と体に大きな傷を負ったのが理由です。


過去

あの時代は、毎月親戚や友人に金を借りまくって
毎日、自責の念に駆られる地獄の様な日々を送っていました。


死にたくなったりもしました。
一回くらい踏切に立ち入って怖くなって逃げたことがありました。



今ではいい笑い話に話していますが当時の自分は本当に生きた屍のようなゾンビ状態


今も仕事が忙しすぎてゾンビみたいになってますが

今年の2月からですが東京の片隅で自分の商店を持ち
昼間は、開店待ちのお客さんにサービスを提供し
夜は、インターネットで中国、アメリカ、インド、台湾などの海外へ商品を提供しています。


色々こなす何でも屋さんですね。
ココまで読むと
よくあるステップアップストーリーだな、って思った方も居ると思いますが


まぁ中身の鮮度や実体験はある意味
『ゲキ物』
かも知れません。



罰ゲームと言われて
・高度3000メートルから落下させられ
・自分を追い込む為と言われて150万の借金をし
・1食12000円のディナーを17人に奢らせられリアルゴチを強制され


商売では
・たまたま拾ったタダのゴミが3万円で売れたり
・大量仕入した商品が空輸出来ず50万以上が水の泡になったり
・ゴミ捨て場から仕入れた物を12万で売り


本当に世の中、笑える事ばかりです。


どれも自分の選んだ選択肢なので言い訳なんて出来ないんですよね。

こんな店主が営む店なので普通なわけがありませんが

よかったらTSSにも足をお運びください!


TSSカメラ館の紹介
【カメラ屋TSSの謎】

埼玉の外れにひっそりとたたずむ小さなカメラ屋


そこでは日々

馬鹿な店長 ○杉
狂った店員 T田


が馬鹿な話を語りながらお客さんの対応をしている。



特に人気なのが、突然のタイムサービスや
ちょっとお茶目で狂ったT田さんがカメラの値段をよく間違えるので
6Dが、60Dの値段で売られていること
があったり他の店舗ではありえない価格帯で売られていることが少なくない。


そしてお店は17時からは様変わりして夜の顔となる。

17時からはこれからビジネスを始める人向けのセミナー会場となり
新しいクレイジーなビジネスマンの育成に力を入れている。



We are TSS?

TSSは、最高の馬鹿どもがあつまる、狂った会社を目指している。

TSSは最高に馬鹿げた会社です。





※一部フィクションが含まれます。店主は特に狂ったロマンチストなので(笑)