またぐぎっと、、癖になってて、顔洗いやうがいの時でさえ、やりそうになってる。膝を使わないといけないとはわかっているけれどうっかりと。

いまロボットの動き状態。バンテリン塗っては徐々動きをためしためし繰り返し。やっぱり人が増えるといろいろ労働も増える、洗濯とか料理と科さ。もう今年はあきらめた。

それでもたぶん動くけれど。あとでまた買い物に行かないとだめでしょうかねぇ・・。

 

今年もお世話になりました。

自分だけの、恒例、暮れになると、まわしものではありませんが、って前置きしてはじめるこれ。

 

 

◎ユニクロの毛布

 

これはすごい。温かいなんてもんじゃない。高級毛布よさらば。ミンク調、お耽美な豪華絢爛な薔薇や格式ある柄とかなんとか、さらば。

無地でも薄手ででも、軽いのになぜかこっちのが温かい。まだ洗っていないからか、静電気もまったくありません。

 

 

◎みどりの魔女シリーズ

 

日本の洗剤について云々申す方が周りにはひとりはいると思うけど、ドイツ製すごい。

 

台所用については、正規の使用法(洗い桶の中に適量を入れて水で薄めて使う)

スポンジに直につけて使うと泡立ちが?って感じだけど、これなら十分油汚れも落ちる。

ってか、スポンジで撫でただけでステンレスのシンクがピッカピッカになるのはなぜ?バイオの力って今まで目に見えないから信じてなかったけど、排水溝もきれいになる。別売りの漂白スプレーやスチールたわしでごしごし擦る手間がなくなった。

 

あと、お風呂用のもいい、某バス洗剤よりもカビが落ちるし、こちらも、なぜか排水溝の流れがよくなったんですが、たぶんバイオの力?

 

◎家電についている乾燥機能

 

食器洗い機についている乾燥機能のみを使う。今年から始めた。

洗濯機についていた風乾燥機能を(今年はじめて気が付いた)使う。

 

我が家の洗濯機は砂泥石系でやられてすでに3代目で、格落ちというか、通風機能程度しかついてない安い洗濯機なのだけど、これは使った方がいい。

乾燥しないけれど、脱水状態よりもかなり水分が放出され、冬場に干す時間が短くて済む。

 

今日はクリスマスなので追加。

 

◎34丁目の奇跡(1994)

クリスマスの時期になるとホームアローンやダイハード、ロマンス映画なら、ラブアクチュアリー、ホリディあたりが放映されるけど、

個人的にはこれが好き。「サンタクロースはいるのか?いないのか?」って自称サンタクロースさんが裁判にかけらえることになる。判決理由もうなづける心あたたまる映画。

 

 

 

 

 

「ボヘミアンラプソディー」久しぶりに映画館まで足を運びました。映画は有料放送で賄っていたけれど、やっぱり大画面でライブ映像が見たくて行ってきました。

世代的にはアルバム持ってる、スマホにも入ってます程度の緩いファンです。

MTVが全盛期だったころQueenのソロ活動とかフレディが抜けるとか情報を耳にした記憶があります。

それから、彼の同性愛やエイズの噂は、ずっとついてまわっていたと思います。彼には風当りが強くて辛い時代だった。

あのころの、派手なビジュアル系ロックグループ(死語)の中に、Queenだけは、髪型はアレだけど、フレディ以外の方は結構マジメな(地味)印象があったのだけど、そうか、インテリジェンスなメンバーだったのですね、納得。

 

クィーンの楽曲は落ち込んでいるときに人々を鼓舞する、一致団結するときに効果がある応援歌的と思い込んでいたのに、こんなに切なくて、ハンカチが必要だとは思いませんでした。

 

クィーンのおすすめといえば、スケオタ的にはこれ。これもなんとなく切ないのよね。。マッチー最高。