「来年の〇〇(長女の名前)の誕生日に、開けようね!」


甥っ子と姪っ子、そして我が家の娘二人は

そんな約束をして去年タイムカプセルを埋めました。


そして・・・

誰が覚えていたのか?

出てきました~

一年前の手紙や絵・・・


一年前でも新鮮ですね。

絵も今と比べると成長を感じます。


そしてまた今日も一年後に向けて

タイムカプセルを埋めたようです。


さ、来年を楽しみに。

来年ブログで結果報告できると良いな☆


誰かが覚えていたら・・・のお話ですがにひひあせる

次女の保育園のお友達が明日でお別れです。

家の事情で名古屋に転園するのです。


次女は土日がお休みなので、今日で最後だったのですが、

今日の帰りに明日で終わりと知らされたので、

なんだかザワザワした気持ちで落ち着きません・・・


長女も年長さんの11月で転園しました。

主人の病気がわかり、実家を建て直したためです。


三島で産まれた長女には、私の実家は慣れない土地。

何度も私と一緒に実家には帰省していましたが、

住む土地が変わるのはやっぱり嫌だったようです。


幼稚園ではお別れ会も開いてくれました。

私も最後に一言ということだったのですが、

主人の病気でやむなく転園する無念さと、

仲良しのみんなと別れる悲しさとで

泣いてしまい言葉になりませんでした。


そんな、あの時の気持ちが重なって

とても切なくなってしまいます。


長女もその時のことを思い出したのか、

三島の幼稚園の時のお友達にお手紙を書いていました。


別れの次は出会いがあるって言いますが、

別れなどなく、ずっと出会い続ける事が出来たら

幸せなのにね・・・


明日、プレゼントとお手紙を持って

保育園にお別れに行くつもりです。


いつまでも、次女とお友達でいてね。

一年間、ありがとう☆

今朝はやっとすっきり晴れてくれました。

やっぱり、お天気って気持ちまで左右される気がします。


”青い空と白い雲 ぽかぽか太陽こんにちは♪”


って、小さいお子様がいるご家庭はわかるかもしれませんが、

今教育テレビで歌が流れてます。


ホント、青い空と雲の白さには癒されます・・・


昨日は私もかなり体調悪く、

朝、片付けなければいけない仕事をして

早退させてもらい、母と病院に行ってきました。


母の糖尿の相談もしたのですが、

足の痛みも関連あるかもしれないし、

血液検査をして調べられる事をやってみましょうとの事。

何かわかると良いのですが・・・


私は鼻の奥が痛くなったり頭痛もあるので、

蓄膿に向かっているような気がして

出してもらった薬にはそれが無いので

以前もらっていた漢方薬で対応できるか

薬剤師さんに電話してOKもらい、それを飲むと

今朝は調子良いです!


たくさんの方々に心配していただき、

本当にありがとうございました・・・


昨日は計画停電も中止になり、

頭痛の痛み止めを飲んで、長女の誕生会をやりました。


とは言え、体調が悪く何もしてやれず、

とりあえずお寿司などを買ってお祝いしただけですが・・・


今回は大奮発のプレゼント!


成績が・・・な彼女にリクエスト通りゲームソフトを

買うのは嫌だったので、

前に写真が撮りたいと言っていたのを思い出し、

安いデジカメをプレゼントしたら

今日は大喜びで色んな物を撮っています。


「ばあばが死ぬ前に写真撮っておきたいから。」

なんて、明るく言い放つ娘。

こんな状態の時に何故それを言う?


まあ、あまり危機感を持たせるのも娘にストレスになるので

厳しくは注意しませんでしたが・・・

(母も笑ってくれているので、スルーできた事を願うのみ・・・)


親として長女の得意なことを伸ばしてやりたいと思っています。

出来る限り手助けしなくちゃとも。


色々ありますが、家族団結して乗り越えていきたいと思っています。

ここのところ、なんだかんだとあわただしく、
自分の事を後回しにしていたら、
咳がひどくなって頭痛もあり、かなり苦しんでます・・・

花粉症もあり、両鼻がつまり口で息をしている始末。
たまに鼻が片っぽだけ通ると、ズルズル鼻水してるのに
鼻をかんでも出てこない・・・

あ~、もう、普通に物事が考えられず~イライラ・・・

計画停電が夕方6時20分からあり、
それまでにお風呂&夕食を済ませお布団へ。
7時半頃から記憶が無くなっていて・・・

子供と一緒に寝てしまってました。

そのまま寝ようかとも思ったのですが、
母の様子も気になるので、起きて確認。

今日は、母が半日リハビリに行き(リハビリというより体操しに)
ケアマネさんが今後の介護保険の認定が上がったので
そのリハビリに相談をしに来てくれるとの事で
私もリハビリに行って理学療法の先生と交えて
母の足の痛みの経緯を説明しました。

リハビリの先生も、聞く限りは坐骨神経痛とも糖尿病からくる痛みとも
なんとなく違うような気がすると・・・

ひとまず、糖尿病の受診と平行して、
リハビリで足のストレッチをしてもらったときに
何か気づいた事があったら教えてもらえるように頼んできました。

介護予防として普通のデイサービスではなく、
医師や理学療法の先生などがいるリハビリに通っていて
良かったなあとあらためて感じました。

話は変わって・・・
伊東市には伊東自然歴史案内人会 というものがあります。

一年掛けて伊東についての様々な歴史や自然を勉強し
一人あたりワンコイン(500円)で旅行者などに案内をしてもらえます。
(事前に問い合わせなどが必要です)

先日、パンフレット講座に出たときにご一緒させて頂いた方が
城ヶ崎部会という地区の部会長さんにお話をして頂けたようで
今日は電話で少しお話をさせて頂きました。

基本的に、健脚の方が歩いて
その観光スポットを周れる事が前提なのですが、
視覚障害の方にもご案内はした事があるそうです。

車いすでは、まだまだ例がほとんど無いそうなので
是非今度主人と参加させてもらい案内をしてもらおうと思っています。

伊東に住んでいながら、伊東の事をまだまだ知らない私。
少しずつお勉強しなくちゃです。

でも、全てをカバーする事は難しいので(頭悪し・・)
深いところはそういった専門家の方々のお力をお借りして
お仕事に繋げていければと思います。

日々、勉強。
あ~、怠ってるなあ・・・

とりあえず、今日は寝ますzzz
今朝は、母の病院に一緒に行ってきました。

結果・・・
原因わからず汗

と言っても、問診と前屈で坐骨神経痛ではないだろうというもの。
私、医者ではないのでよくわかりませんが、
それだけで済ませるものなんですか?

あんなに痛がって受診して、原因つきとめられなかったら
またあのような痛みが来るんじゃないかと母は少し不安になっています。

でも一方で、少し症状が楽になってるのも事実。
今まではベッドから離れなかった母も
今日は皆と一緒に食事をしています。

今後の方針をどうするか・・・
本当に悩むところです。

午後はお仕事に行きました。
ずっとお休みしていたり、無理を聞いてもらっていて
いつも申し訳ないと思いつつ、甘えさせてもらっています。

こちらに時々遊びにいらっしゃる方がいます。
とてもおしゃべりが大好きで、健康食品も大好き。

今日は自分が飲んでいるハーブティーを薦めてくださいました。
外国の何とかさんという名前の付いたお茶。
(あまり興味なく聞き流してしまいました・・・)
飲んでみると、ハーブというより、はと麦茶みたいな感じ?

私の主人が病気という事も知っているので、
親切に教えてくださったのですが、
一ヶ月¥10,000というお値段を飲み続ける事になると
一年で¥120,000かあ・・・

子供にもお金掛かるし、なんといっても障害年金の暮らし。
それは無理ですわ~。
せっかくですが、すみません・・・

話は変わり、長女が数日前から咳をしているのですが
私も今日からひどい咳。
電話で聞くと、実家に帰省中の主人も咳が出ているそうで
次女も喉が痛いと・・・

一家で不調になってしまいました。
以前もらっている薬で乗り切れればなんとか乗り切りたい!
結構ツライので、早く治ってくれないかな~。

色々やる事あるのですが、楽な方に流されるタイプの私。
後回しにしてしまいました・・・

えいっ!見ない振りして寝ちゃお!
ふくしまバリアフリーツアーセンターさんのブログを拝見し、
是非、私のブログでも書かせていただきたくなりました。

今回のような災害が起こる前に知っておきたい事が書かれています。

財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 情報センター

全ての人が出来る、又は当てはまる訳ではないとは思いますが
参考にしていただければと思います。

我が家も年明けに、市役所の福祉課に
手助けが必要という事で、主人の登録をお願いしてきました。

我が家では男手が無いので、いざという時
主人を連れて逃げる事が出来るかどうか心配です。

災害時に、本当に助けに来てくれるのか?
いつ来てくれるのか?
というのは、はっきり言って不安ではあります。

ただ、障がいのある者が家に居るんだって事は
常に周囲の人には知らせるようにしています。
どこかで、頭の隅にでも入れてくれていたらと願うばかりです。

さて、今日は冷たい雨でしたね。

伊東には観光客の方はとても少ないです。
ホテル・旅館も空いているようですし、
こんなひっそりとした連休は今まで無かったと思います。

今、本当に日本中の人の心は痛んでいます。
ただ、みんなが病んでしまっては、手助けが出来ません。

こんなときでも、幸い災害に遭わなかった私達のような者が、
元気でいて、しっかり仕事をして、
つらい方たちを助けなければいけないんじゃないかと思います。

それでも疲れてしまったり、元気が出ないとき、
少しのんびりの時間を過ごしたらどうでしょうか?

伊東は皆様をお待ちしてます。
そして、少し元気を取り戻せたら、
被災者の方たちの為に頑張ってみたら・・・

それは、本当に被災者の方たちにとって迷惑な事でしょうか?

人それぞれ考え方は違いますので、なんとも言えませんが
私個人としては、それでも良いのではないかと思います。

とにかく、被災者の方の為にも私たちが元気でいませんか?
夜、アイロンがけをしながらふとテレビを付けると
テレビ東京で尾崎豊の番組をやっていました。

尾崎は私の学生時代のお気に入りのアーティストの一人です。
彼のルックスも好きでしたけど、それ以上に声が大好きでした。

当時、彼の歌詞ははっきり言ってほとんど共感できませんでした。
「校舎の窓、壊したい」と思った事なんて無かったですから・・・

でも、なぜか・・・
心に響くのです。

歌っているのを聴いたり、自分が歌ってみても
なぜか涙が出そうになるのです。

きっとただ歌っているという事ではなく、
それが彼自身のメッセージだったから、
相手に訴えるものがあったのでしょうね。

今日久しぶりに聴いて、胸が熱くなり、
熱くなりすぎて痛くなってしまいました・・・

私が高校生の時は、まだレコードの時代もありましたから
レコードの歌詞は大きすぎてコピーするのも出来ず、
大学ノートにひたすら歌詞を書いて、教室で友達と歌ってました。

その時は、安全地帯、尾崎豊、久保田利伸だったかな・・・?
あっ!男ばっかり!

そうなんです。なぜか好きなのは男性歌手ばかり。
女性はあまり聴きませんでしたね。
今もそうですけど・・・
キーが低めで私には歌いやすいのかも。

学校のバス旅行のカラオケで杉山清貴を歌って
他のクラスの男の子にバンドに誘ってもらってからは
女性の曲をバンドでは歌ってましたけど・・・

休み時間にはピアノ担当の友達と音楽室に行き
ひたすら大声で歌うという日々。
高校時代、それはそれで楽しかったなあ・・・

尾崎豊が生きていたら、今も歌い続けているのかなあ?
繊細な人だったようだし、人生は短かったけど
彼にとっては充実した人生だったのかなあ?

人間、生きてる時間の長さというよりも、その濃さが重要なんでしょうね。

私もまだまだ薄っぺらな人生。
これからどんどん濃くして充実させたいと思います。

主人も病気に負けてはいられません。
今をしっかりと生きてもらいたいというのが私の願いです。

お~い!実家に帰省中の旦那さん、聞いてますかあ?
頼みますよお~!
とうとう、今朝の母は自力では動けなくなってしまいました。

激しい痛みのため、姿勢を変えるのも難しくなり
結局救急車を呼ぶことに・・・

救急隊の方々は親切にしてくださったのですが、
かかりつけ病院に受け入れてもらえず、
搬送先探しに手間取り、15分間家の前で待機・・・
その後、やっとかかりつけ病院に搬送してもらいました。

母と一緒に妹に行ってもらい、私は家で子供達(妹の子ども達含)や主人と待機。
その間に義両親に来てもらい、子供と遊んでもらい、
義母に家をお願いしてお昼に病院に行くと、母は低血糖になりかけていました。

そこでは看護士さんに「あめ持ってませんか?」と言われ、
私が母の血糖値を計り(低めでした)、妹が炭酸飲料を買い少し飲ませ、
その後の処置は無し。
病院は出来ないみたいなんです。

仕方ないんです。
先生も一人、看護士さんも二人、急患は次々搬送される・・・
(市で唯一の総合病院ですけど・・・って言うとわかっちゃいますね)
是非高齢化が進む伊東市に、対応出来る病院作りをお願いします。

母の診察の結果、血液の値も他の所見も無し。
考えられるのは”坐骨神経痛”では?という事でした。

ただ、整形外科の先生がいないので、処方は痛み止めのみ。
連休明けにあらためて診なおしてもらうことになります。

母は痛み止めが効いていて、今は帰宅して寝ています。
かなりの強い痛みで、病院では「足を切れ~!」って叫んでたようでした。

本当にこんなに急にスゴイ痛みが襲ってくるものなんですね・・・
今まで糖尿病以外、病気知らずの母にとっては本当につらかったようで
「こんな年まで生きてるもんじゃないな・・・」って塞いでます。

昨日の彼岸の入りも亡くなった父に何も出来ていなくて
今日もこんな状況・・・
妹が臨時出社から帰ってきたら、母をお願いして買い物に行って来なきゃ!

主人も数日帰省してもらうことになりました。
周囲に迷惑を掛けながら、甘えさせてもらう事にします。

皆さんにご心配頂き、助けて頂き、本当に感謝です☆

今朝も母の太ももの痛みが増しているようです。


午前中は主人のリハビリだったので

午後、お仕事を早く終らせてもらい

(いつも会社には迷惑&無理ばかり聞いてもらっています・・・)

母と知人にすすめられた病院に行ってみました。


受付を1番にしてあったはずがその時間に行くと

もう早くから始めていて、十数人は終わっていました。

計画停電が夕方から始まるので診察時間を早めている様子。


結局1時間待ち診察してもらいました。


と言っても、毎日計っている血糖値の書いたノートを

持っていくのを忘れてしまい

(ホントいつもどこか抜けてる私・・・)

詳しい診立てを聞く事が出来ませんでしたが、

主治医の意見とは違う意見をもらいました。


「太ももの痛みは糖尿病からくることもある」

「血糖値を計って107から15分後に低血糖になる事もある」


結局、痛みの緩和には不整脈に使う薬を使い

副作用も出る事があり、効く確率も50%だとの事。


薬には慎重になりたいので、今日は様子を見る事にして

次回ノートを持って相談に行く時に結論を出そうと思っています。


今日の先生は自分から言ってくれるタイプでは無かったのですが

私が質問したことには丁寧に回答してくれました。

母も違う病院で診てもらった事は満足したようです。


なぜか、昨日の尿検査では出なかったのですが

今日の検査で膀胱炎の値が高くなっていて

抗生剤を処方してもらうことに・・・


どうもここ数日高血糖が続いていた訳です。

以前も膀胱炎になり熱が出たときはかなりの高血糖でしたから。


まだ痛みは和らぎませんが、

膀胱炎のせいもあるのかも?と色々疑いつつ

様子を見て、ひどくなりそうなら早めに再受診しようと思います。


もう20年以上糖尿病と付き合ってますし、

80歳ですから色々不具合が出てくるのかもしれませんね。


大切な母ですから、長生きしてもらえるように

私も気にしてあげなくちゃいけません・・・


ところで、今日は伊東市で初めて計画停電が行われました。

夕方6時20分から8時30分頃まででした。


早めに食事、お風呂を済ませ、家族で寝室に移動しました。


電気が無いというのは、本当に真っ暗になるんですね。

当たり前ですけど、しみじみ感じました。


東向きに寝室があり、そちらは隣の敷地が駐車場になっていて

窓からは月明かりが入ってきていました。


こんなにお月さまが明るいとは満月

懐中電灯も必要ないくらいで、ありがたいことです。

思いっきりカーテンを全開にして(外から丸見え状態ですが・・・)

布団に入り家族でしりとりをやったり

娘のリクエストのお人形さんごっこをやらされたり汗


盛り上がったのは、みんなで好きな物を一つずつ足して

言い続ける遊び。


「ゆきだるま」と娘が言ったら次の人が「ゆきだるま、小島よしお」と

次は「ゆきだるま、小島よしお、ラーメン」などと続けていくものです。


なんだかんだと、みんなで協力して繋げていくと

結構繋がりましたよ。


こういう遊びも停電のおかげ。


苦しい停電の方々がいるなかで、

月明かりのもとで家族の絆を深めることが出来た事

ありがたく感謝して日々を過ごさなくては、ですね。

昨日のブログではしばらく伊東市での計画停電は無い

と書きましたが、その後変更され、

今日は夕方から夜にかけて停電が予定されています。


随時情報が変わるので注意しなくてはいけませんね・・・


昨日はお仕事をお休みしました。


午前中は主人のリハビリ。

午後は母の糖尿病の月一回の定期受診です。


母は数日前から右太ももに痛みがあります。

どんどん痛みも増しています。


主治医に相談すると、糖尿病のせいでは無いはずとの事。

整形外科に行くように言われました。


同病院内にある整形外科は休診で診てもらえず、

急ですが週一回通っているリハビリに電話でお願いしてみました。


いつもいないのですが、たまたまこの日は来ていて

すぐに診てもらえました。


レントゲンを撮り、状態を確認し、

「骨に異常は無いという事は打撲だと思う」

という判断。

湿布薬を頂き帰りましたが、

今朝も痛みは増しています。


打撲も本人に心当たりは無く唯一思い当たるのは、

低血糖で倒れていた時に打ったかもしれないという事くらい。


主治医の先生は薬やインシュリンの注射がどれだけ欲しいか

患者に聞きます。


年寄りに聞いてもわかるはずもありません。


以前自分が出して足りなかった事があり、

自分の責任にしたくないと思っているんんじゃないかと・・・


そもそも私は、信頼していません。

でも、母はそれでいいと言います。

ずっと同じ病院だし、先生は移動して変わっても

カルテがあるからセカンドオピニオンは受けたく無いと・・・


気持ちはわかりますが、やはり違う気がします。

妹にも説得してもらい、やっと少し考えが変わってきたようです。


早く痛みが取れ、糖尿病も血糖値が安定するように

願うばかりです・・・


連日、先が見えないつらいニュースばかり。

母の病気も重なり、私も少し落ち込み気味です。


さて、今日も主人のリハビリ!

甥っ子は卒業式!

寒いけど春はもうすぐ!

一方で被災者の方たちはどれだけつらいのだろう?

私もなんとか頑張らなきゃ!

笑顔で!