次男に敗れる日
ついにや って来始めたか・・・息子に勉強で敗れだす時が・・・難関校の入試系の問題を解いているとき、昨日は数と数列のところだった問題自体が超難問だったのではあるが私が分からなくて息子が分かるとき、私は問題の解答の糸口もつかめないとき・・・さらに解答解説を読んでも理解が息子のほうが早い時・・・本当に負けたと初めて感じたのである誰もが経験することなのかもしれないが、頭の柔らかさと記憶力では絶対に勝てないのは分かっているのだだからこそ経験を加えて勝負する息子との戦いなのだが・・・徐々に詰められているのは感じていたが・・・これからこういうことはもっと増えていくのだろう長男の時は6年の9月までそんなことは感じなかったのだが次男はまだ4年なのに・・・私も当然長男の時よりは中学受験勉強してるわけで、あの時より数倍知識は上のはずだが・・・確実に次男はちからをつけてきているのだろうか・・・私もまだまだ負けるわけにはいかないのだ!!!