写真の講評会が無事に終わりました*
いわゆる作品のプレゼンってやつです。
個人的に残しておきたいので
Blogにかいちゃお。
正直たくさんたくさん
課題は残ったんだけど、
可愛い(←三上さん(先生)にほんとうに嬉しいことを言われて、ちょっと涙ぐんでしまった。
前期からずっと私の写真がすきだったらしくて、
「一瞬のうちに過ぎていくその儚い瞬間を切りとって映してる感じがする。どこか不思議な空気感があって、ずっと見ていたい写真だとおもった。」的なこととかをゆわれたの。
色々褒めてもらったんだけども、
なんで涙ぐんだのかって
まさにそれがいまの私が写真やりたいと思った理由とか意味だったんだよね。
人間どうしても忘れないことって無理じゃないか。っておもうのです。
いま目でみた一瞬の光景って2回同じ景色を見ることなんか絶対出来ないし、
だから、その一瞬の時間をずっと残しておける写真ってほんとすごいなっておもってて。
私は忘れたくない一瞬を撮りたいなって気持ちが根本にあるから、
一切人にそんなこと話したことないのに
撮った写真から伝わったのか、っておもったら嬉しくて死ぬかとおもったのよ。
いまは趣味程度だけど、
やる意味あるのかもしれないね!
あれ。
真剣にかいちゃって恥ずかし(〃▽〃)いやん。
そんなキャラじゃないのに。いやん
退散っ