夏至の日の本日…
近代美術館で開催中の
大原美術館展を観に行きました。
倉敷の
大原美術館は、
大好きな絵のある
日本で、
一番好きな美術館です。
今回の美術展は、
とっても楽しみにしておりました
ルノアールの
『泉による女』は、
今回で、三度目の
ご対面
エル・グレコ、モローは、
残念ながら、
今回は来ていませんでした
。
以前、
美術館訪問の時には、
記憶に残らなかった、
児島虎次郎作
『睡れる幼きモデル』1912は、
今回とても印象深く、
愛らしさいっぱいの
かわいい絵でした。
すべての絵を見終えて、
お買い物したあとは、
2階の
ぼーざーるで、
ランチしました。

ぼーざーるセットは、
ホタテのサーモン巻き、
パン、
スーブ、
サラダ付き、
のワンプレートでした。
サラダのドレッシングと
バルサミコ酢の味付けの
メイン料理が、
美味しかったです。
記念に
選んだ美術館グッズは…

モネの睡蓮の
ボールペンと、
大原美術館創始者の
生涯が、
城山三郎さん著で
小説になった本。
美術館のしおりを選んだら、
同じく
モネの睡蓮のブックカバーを
同行者の方より、
プレゼント
されました。
近代美術館で開催中の
大原美術館展を観に行きました。
倉敷の
大原美術館は、
大好きな絵のある
日本で、
一番好きな美術館です。
今回の美術展は、
とっても楽しみにしておりました

ルノアールの
『泉による女』は、
今回で、三度目の
ご対面
エル・グレコ、モローは、
残念ながら、
今回は来ていませんでした
。以前、
美術館訪問の時には、
記憶に残らなかった、
児島虎次郎作
『睡れる幼きモデル』1912は、
今回とても印象深く、
愛らしさいっぱいの
かわいい絵でした。
すべての絵を見終えて、
お買い物したあとは、
2階の
ぼーざーるで、ランチしました。

ぼーざーるセットは、
ホタテのサーモン巻き、
パン、
スーブ、
サラダ付き、
のワンプレートでした。
サラダのドレッシングと
バルサミコ酢の味付けの
メイン料理が、
美味しかったです。
記念に
選んだ美術館グッズは…

モネの睡蓮の
ボールペンと、
大原美術館創始者の
生涯が、
城山三郎さん著で
小説になった本。
美術館のしおりを選んだら、
同じく
モネの睡蓮のブックカバーを
同行者の方より、
プレゼント
されました。



なんぞに!
