先日仕事で帰りが遅くなり、いつもは一緒に寝ている息子がジジババと寝ていたので、普通に1人で寝たワケですが。

翌朝布団でまどろんでいたら、目覚めた息子がダダダーっと布団に走り込んできて、

「ママ!お部屋にいなくてゴメンね!どこに行ったか心配した?」
私が遅かったのに謝られた!꒰

めっちゃ和んだ(*´`*)


とか、薬を飲むための水を手渡しただけなのに「ありがとう!」とか・・・
言わないときの方が圧倒的に多いけど、フイに言われるとドキッとして和む。



誕生日が来ると、必ず思い出す。
あの日の、両手にチョコンと乗るくらいの小さな生命体(イノチ)
よくもまあ、無事に大きくなってくれたものだ。



キミがこの世に存在しているから、
この世はいっぱいの幸せにあふれるんだ。
アナタが存在しているコトに、いつだっていつだって、頭を下げたくなるくらい、感謝しています。