2022年、あけましておめでとうございます![]()
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2022年早々の新月は、本日1/3の3:33にその瞬間をむかえました。
ここまで[3]が並ぶ新月、なんて珍しいんでしょう![]()
さて、前回記事で「私なりの星よみ師としての在り方が見えた!」と書きました。
それがコチラ〈星よみシアター〉 『アンタスコープ書店と星物語』になります。
2年とちょっと前、星よみを学び始めた私が、こんなことを書いています
鑑定とかもしたいけど、それ以上に星よみができる人を増やしたい。
自分の星くらい、自分で読める。そんな人を増やしたい。
学び始めた私は、そんな願いを胸に燃やしていました。
が、星よみの世界は、あまりにも深くて広いのです![]()
それがましてや、目に言えるものでもなければ、言葉でも表しきれない。
ひたすら、記号や言葉に変換された意味を、全感覚を使って理解しないと進めない。
学べば学ぶほど、深さを知り…私は何度も挫折しかけました![]()
師匠Mikoto氏も、どこかに
「[楽しい]」と[苦しい]が51:49くらいの感覚で勉強していた」
と書いていらした記憶があるんだけど、
どこに書いてあったか忘れちゃった
ゴメンナサイ![]()
でも、そんなんじゃ当初の願いはかなえられない![]()
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幾たびかの紆余曲折を経て、今回のイベント〈星よみシアター〉が生まれました!
シアターというだけあって、今回のイベントはストーリー仕立てになっています。
ストーリーとミニワークを使って、感覚的に星の世界を体感できるように企画しました。
詳細&ご予約は、下の画像をクリック![]()
1人でも多くの方に、星の世界が届きますように!
1人でも多くの方に、星の世界を楽しんでもらえますように!
本年も、どうぞよろしくお願いいたします![]()


