今日は上まで埋まってるみたいだったし、ぐるっと会場見渡して嬉しそうだったな~
…の割に2・3階席を煽ったのは映画タイトルコールの時だけだった気が。。
本日のお衣装、主に上半身。タンクトップ見たかった~
1・紫Tシャツとベスト、赤い靴
2・セクシーTシャツ(笑)
3・ライブT白
おパンツは遠くて確認できず(するな)
今回のツアーで私が参加できる6回中、2番目に遠い席
センターブロックだけどFC枠にしては後方
席の並びが互い違い(?)なのは助かったけど、数列前のおだんごちゃんの頭を高枝バサミで切りたい衝動に駆られたのは内緒(持ってないから我慢したった !)
やっぱり疲れたり靴擦れするの覚悟でヒール履かないとダメね
チーム名は『チームシバトラ』(予想的中してテンション上がる私 )
柳川さん、今日観にきてたら嬉しかっただろうに~
ドラマ撮影の待ち時間にコスモワールド(ハニカミで若槻さんとデートした遊園地)に行ったりしてた
平日なのでバニッシュ乗り放題
マネージャーさんと一緒に一番前に乗らせてもらって、どうしても景色撮りたくて携帯取り出したらいきなりガクッて停止して、「危ないので止めて下さい!」って係りの人に怒られた
大恥かいたし、もう絶対ジェットコースターで写真撮らない!!と思った (当然ですよ
「…長くなりましたけど」で君に贈る歌へ←バニッシュのくだり興奮しすぎ
『君に贈る歌』エピソード
「初めてのソロシングルをどんな曲にするか悩んで、年末だったから実家の家族に相談したりして…「知らん」言われたり…まぁそうなんですけど」
パーカスのだいちゃん紹介の時「顔怖いわ~。怖すぎてステージでしか言われへんわ~」
『そんなあなたに』の2番でうつむいて「…歌詞わすれたぁ~!」
しっとり聴いてた観客、手を叩いて大喜び♪
徹平くんは苦笑しながらもBメロあたりで復活
最後は何事もなかったかのような表情?
個人的に思い入れのある曲だから歌詞忘れは切ないけど、自己申告が可愛かったから許す!(ナニサマ
『I'm Here』途中で声がちょっときつそう
『シンクロ』のビブラートは今日も絶好調♪
ボクラブを歌ったことについて、「(WaTの曲を歌うなら)僕のキモチじゃないの?」と言われたりもしたけど、どうしても『ボクラノLove Story』が歌いたくて」
本当に好きなんだねぇ。私も好きだよー。
ニューアルバムについて「今までと違うでしょ?」と問いかけたにも関わらず、問いかけ方がサラッとしすぎて客席スルー
→「えっ、無反応ですか?!びっくりした~、客席0かと思った!!」
ごめんね、遠すぎて反応できなかったわ~。
ブラック会社の話の時、客席からニート呼ばわりされて「おいらはニートじゃねぇ!!(若干次課長河本風味)」とか、頑張って~の声には「だからもう終わったの!頑張ったの!限界超えたの!」のやり取り
恒例になってるんだろうけど、実際に聞くとやっぱりかわいい
中学生からサラリーマン役になったということで、変身ポーズみたいに斜め下から上に手を上げて「ぐーん!って(年齢)上がりましたから!」みたいなことを2回くらいやってた。「ぐーん」じゃなかったかなぁ…思い出せない。
映画のタイトルコール、他会場と同様、お手本の後に忘れさせようとぐだぐだと話を引き伸ばす
本番は「・・・かもしれナ~イ!」とエセ外国人風。「優秀かもシレナ~イ」だそうで(笑)
『sweet summer』で両花道使用、相当端まで行ってて、観客がかなり喜んでた
・・・FCで取った前方端っこの席、売らなきゃ良かったかな(ボソ『sweet summer』の「いい感じやね♪」と『Hava Rava』の「はしゃぎたいね♪」が早口なセリフ調
ハバラバの振り:Oh Yeah~=Wピース Yeah×3=W指差し
ツアーも折り返しました、の話。楽しいです~!
初日の弦切りの話にて「スタッフとかに『また弦切りの徹や~』って思われたと思います」
『Don't Stop The Music』についていい話をしたのに「聴いてください」の後で肝心のタイトルを噛む
客席から笑い声
「…(うつむいて苦笑)・・・『Don't Stop The Music』(カッコつけ通す)」
サビの煽りはいつものカッコいい感じよりは「一緒に歌おうっ♪」って感じだった気がする
アンコールは途中から徹平チャチャチャで統一
ラフライターのいい話にて
「(実際にはラフライターという言葉は)無い言葉だと思うんですけど」
最後のナマ声挨拶、センターでいっぱい息を吸ってから
「ほんまにほんまに、ありがとうございました!」
ほんまに、のイントネーションが「ほん」にアクセントのあるかわいい言い方だった~
グッズあおりなし、ライブ後の物販でシュシュとポーチが売り切れ、何も買わずに退散
次回は更に後方の席。今度こそ双眼鏡頼りになるだろうな~
ステージから遠くて、歌声に集中しようと思っても、やっぱり姿を追ってしまうんだ。