本日、11月14日はボクの22歳の誕生日ですケーキ

日付変更と同時にみんなからたくさんの

お祝いメールやお言葉を頂きましたヘ(゚∀゚*)ノ

ホント感謝感謝です♪

今夜はバースデーパーティーが模様されますクラッカー

たくさんの人達に祝われるボクは

本当に幸せ者です。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


…また一つ歳を重ねてしまった…orz



※同じ誕生日の有名人↓

 力道山(プロレス)、阿藤快(俳優)、チャールズ皇太子(王族)などなど。


ちなみに

 一日前(13日)の誕生日↓

 キムタク(アーティスト)、倖田来未(アーティスト)など。

 一日後(15日)の誕生日↓

 坂本竜馬(幕末の志士)、エムボマ(サッカー、元カメルーン代表)など。

あまりの清々しさに

その後もフラフラしていると

目の前に気になる木が!!

どぉしても気になる木が((>д<))

なんで気になるかって?

見たこともない木ですから!!

と、いうことは

きっと見たこともない花が咲くでしょうねぇ!

……。

もうお気付きの方も多数いると思います(;^_^A

御紹介します!

その気になる木とは、こちらの木です!!

ジャ~~ン!!


♪このぉ~木なんの木

      気になる木ぃ~♪

♪見たこともない木ですから~

    見たこともぉ~ないぃ~、花がさくでしょうぉ~♪

HITACHIのCMでお馴染みの木!!

…と同じ種類の木です(^-^;)

(CMに出てた木とは違います。ちなみにCMに出た木は

 来年、切り落とされちゃうみたいです…(;´Д`)ノ)

島中には、この木がやったら立ってるんです。

もうどこもかしこも気になる木だらけぇ∑(゚Д゚)

中には見たこともない花が咲いちゃってる木もありました\(゜□゜)/



6冠制覇の災難から一夜明け

気分転換に早朝から散歩に出掛けました。

朝日に照らされ、水面がキラキラ光る運河。

青年達がボートを漕いでいる。

そこを吹き抜ける風がまた気持ちイイ。

身体的疲労と精神的疲労が

一気に抜けてしまいそうな

そんな清々しい朝でした!


二日目のディナーはタイ料理を食べました。

…がっ、

あの独特の味と匂いに完全にノックダウン。

口に入れた瞬間、涙目に…。寒気…、あ、無理…。

体が本気で受け付けませんでした…。

せっかくのコース料理だったのですが

ほぼ残すという申し訳ないことに…。

食べられないのならば、せめて飲み物だけでもと思い

ハワイアンビールとタイビールを頼んだのですが

それもちょっとノーサンキューなテイスト…。

更に災難は重なるもので、彼女とも喧嘩に…。

食べれない、飲めない、気持ち悪い、値段高い、大喧嘩、泣き出すという

最悪最低6冠制覇達成。

楽しいはずの旅行に汚点を残す結果になってしまいましたorz


高校の頃

「マングースに似てるよねぇ」

と友達に言われたことがあるんです。

「んなこと言われても、どんな顔かもわからないし、

 マニアックすぎるよ(^▽^;)」

みたいなことを返した記憶があります。

…ていうか、それしか返答できませんよね。

馴染みの少ない動物ですし

テレビでも、ホントたまぁ~に

沖縄に行く旅番組か、どうぶつ奇想天外で

やるぐらいだし。

(仮に出たとしても、ちょっとだしね)


実は今回の

東海岸観光ドライブの途中で

そのマングースと遭遇したんです!

それも野生ですよ、野生!!

野に生きると書いて、野生!!

(そのまんま)

マングースとマングース似が

出会ってしまったんですヘ(゚∀゚*)ノ

もうマングース好きには堪らない共演です!!


初めてマングースを見ました。

なんかフェレットに近い感じなんですね。

(この例えもマニアック?)

顔は愛くるしい顔してました♪

似てるかっていわれると

「ん~っ」

って感じですが

似てないかといわれると、これまた

「ん~っ」って感じ。

”近くも無く、遠くも無く”

”わからなくもない”という結論。

強いて言うなら

ボクは”雰囲気マングース”!!

(逆にわかり辛いか…)


午後からは

島の自然を見ようということで

ワイキキトロリーを使って、島を観光してきました。

ワイキキトロリー

ボク達が乗ったのはブルーライン

(別名オーシャン・コーストライン)は

ダイヤモンドヘッドやハナウマ湾、ハロナ潮吹き穴などを通る

海や山の景色がかなり楽しめるコースです。

潮風に吹かれながら、のんびりと東海岸観光ドライブは最高♪


そのワイキキトロリーの運転手が

テンション高めの面白いおじさんでしたぁ(・∀・)♪

(顔がQueenのフレディ・マーキュリーに激似(笑))

車内アナウンスで

「ウミ、キレー、シャシン、シャシン」

「ココのミセ、タカイ。カエナーイ」

「ココ、ボクのウチー」とか

日本語で面白いこと言いまくってました(^-^;

それとやたら動物の鳴きまねが多かった。

犬を見るたびに

「イヌー!ウォー、ウォー!」と言ってたし

鶏みたいな鳥見て

「コゥッケオッオー!」って鳴きまねしてましたもん。

(…あれ?アメリカって、犬の鳴き声は”バゥバゥ”、

 鶏の鳴き声は”クックドゥードゥルゥドゥ”じゃなかったっけ??

 日本語やたら上手いし、コヤツ嘘外人か(不信感)??)


で、そんなふざけた様な事ばっかり

(ま、楽しいからいいんだけど(^-^))

やってるもんだから、

途中、タイヤがパンクするアクシデント( ̄□ ̄;)

あ~ぁ…。

トラブルで停車しているボク達の脇を

車や他のトロリーがスルーしていく!!

(あ~、やめてぇ、その言葉ぁ~~(((゜д゜;)))カペペペ…。)

数分後、

新しいトロリーが迎えに来て

それに乗り換えリスタート!

ただ、トロリーはチェンジしたけど、

ドライバーはチェンジすることなく、そのままΣ(゚д゚;)ナニーッ!!

相変わらず、フレディ…。

こうして、このあとも

広大な自然、美しい景色を眺めつつ

アナウンスで流れる面白外人の

ヘンテコ日本語を聞く

東海岸観光ドライブは続いたのでした。


ハワイといったら海波

海といったら潜る波

ということで

午前中はシュノーケリング等で

SEAをENJOYしてきましたhoshi*


ボートに乗り込み

沖合いのサンドバーへ。

まさに天国の海にふさわしい浅瀬が広がるサンドバー

足元は真っ白なサラサラの砂きらきら!!

サンドバーウォーキングをしたり、

映画パールハーバーやジュラシックパークが撮影された山(?)を

バックにグラビア撮影したり(笑)

シュノーケリングでは、珊瑚礁で

熱帯魚と海ガメ(絶滅寸前のグリーンシータートル)と泳いだり。

浜っ子&スキューバライセンスを取得しているボクは

もうテンション上がりっぱなしでした上げ上げ上げ上げ

泳ぎ疲れ、お腹がすくと

船上でスナックタイム♪

クロワッサン、ハニーハム、オーガニックレタス、

スライストマト、ポテトサラダ、ポップコーンクランチ、

パイナップル、オレンジなどなどを

エメラルドグリーンマリンブルーの二層に

分かれる海を眺めながら、EATTING♪

(個人的にマウイスタイルポテトチップスっていうのがお気に入りでした♪)

空も快晴で、一面ブルーの世界キラキラ

息をのむ圧巻の景色でした音譜

これは若いカップルや新婚さんには特におススメですはぁと

子連れのファミリーもかなり楽しめるのではスマイル音譜


ハワイに来て、初めてのディナーは

夜のワイキキビーチを望む開放感にあふれた

オープンエアのテーブル席で

本格派イタリアンイタリア食事

海の幸あふれるパスタやボリューム満点のサラダ、

そしてイタリアンビールビールを頂きました。

初めてイタリアンビールビールを飲んだのですが

軽い喉越しでなかなかGOODスマイル♪

また、このレストランで初めてチップというものを

あげましたドル祝日

(御料理代の約15%ぐらいをあげるのが相場らしいですね。

 ちなみに、ここは料金に含まれるタイプでした)

話には聞いていましたが、これがこっちのマナーなのかと。

しっかり”大人のマナー”で支払ってきました星


昼食同様にここのスタッフも日本語が通じませんでした。

しかし、普通に注文も出来たし、支払いもOK♪

全然困ることなかったですニコニコ音符

英語の文法とかを考えるより、ホント伝えたいこと(単語とか)を言えば

ニュアンスで全然通じるし

”結構勢いで何とかなるもんだな”って思いました(-^□^-)おんぷ

ホント初日は日本語が全く通じない環境に

あえて格上挑戦してましたね(*^o^*)音符



ワイキキビーチからのサンセットは

本当に素敵だった。

ビーチには、その様子を見にギャラリー多数。

(老若男女、国際色豊か)

ゆっくり、ゆっくりと沈んでいく太陽。

オレンジ色に輝く夕日と

それに反射し煌く水平線。

綺麗な砂浜に、ヤシの木が風に揺らめく。

癒しを感じる最高のひと時だった。

こちら

ワイキキビーチの前に立つ

”サーフィンの神様”と称される

ハワイの英雄

「デューク・カハナモクの像」ですキラキラ


カメハメハ大王ではありません(;´▽`A``あせる



実はこの方、水泳選手としても

大活躍してたそうなんです!

1912年ストックホルム五輪で

100m自由形の

当時の世界新記録をマークし金メダルキラキラ

アントワープ五輪でも金メダルキラキラに輝く実績を残し

”世界最高のスイマー”とも言われていたそうな波