【即戦力宣言】PPCアフィリ初心者のフリーターが今日から3ヵ月で19万円の副収入を当たり前にするために今読むべき先進メソッド25 -5ページ目

【即戦力宣言】PPCアフィリ初心者のフリーターが今日から3ヵ月で19万円の副収入を当たり前にするために今読むべき先進メソッド25

割に合わないバイトに明け暮れる毎日… 遊びたいけどお金が無い。 行きたいけど時間が無い。 そんな生活、いつまで続ける気ですか? フリーターだって諦めないで、外食も買い物も遊びも 思い通りの悠々自適な毎日を手に入れましょう!

まいど江橋です。



あなたは広告文面に迷ったり、悩んだりして
打ち込む手が止まることはありませんか?



広告文は、例えるなら営業マンです。

あなたの代わりに、商品の魅力を伝えます。



ですから、
広告文面が有能でないとお客様を逃す
ことになります。



例えば、
あなたの自宅に営業マンが飛び込んで来たとします。



そこで
「すっごく魅力的な外観…あ、CMでもやってる掃除機じゃん!
 買い換えようと思ってたから、多少高くても買っちゃおう!」

と思っても、
セールスマンが口下手で何言ってるか分らなかったら

「この人から買ったら後々商品に不具合が出そうだ」

とか考えて、結局買わずにやり過ごしませんか?



でも逆に、

まったく買うつもりは無かったのに
調理雑貨コーナーで見掛けた実演販売で
思わず商品をまとめ買いしてしまった!

なんてこともあるわけですよね。



両方とも、営業の結果です。

違いは、営業力の差です。



あなたは、口下手な営業マンに広告を任せますか?

それとも、優秀な実演販売員に託しますか?



当然、後者ですよね^^



今日の記事を読むことで、あなたは
広告文面に優秀な販売員を配置することになります。

当然、他のASP広告の営業マンたちより
圧倒的に優秀で、圧倒的に稼いでくれます。

収益を上げたあなたは
これで、ずっと欲しかったアイフォンに買い換えられますね^^
しかも一括払いで、窓口のお姉さんを軽く驚かせましょう!



しかし、この記事を読み過ごしてしまうと
あなたの広告はいつまでも利益を出しません

それどころか、広告費の分だけ赤字です。

あなたは
スマホのディスプレイに縦に大きく入ったヒビを
これからも毎日、指でなぞることになります。



なぞったってヒビは消えません!




稼いで買い換えてやれば良いじゃないですか!!



しっかり最後まで読んで、
稼ぐスキルをものにしてください!



では、いきます。



広告文には、どんな情報を詰めるべきか…

それは『お得情報』です。



「ん?何それ?」

ピンと来ない人も多いかも知れませんね。



お得情報とは、

・送料無料

・割引サービス

・返金保証


などの、価格外のお得感を持たせる情報のことです。



よく、
商品の性質や品質を文面に含める、
そんなPPC広告を目にします。

例えば

テレビCMでもおなじみの化粧水!モチモチ肌に/提携

とか

室内のウィルスを徹底除菌!小さなお子様にも安心/提携

などです。



僕の推奨する
『商品名キーワード』を『完全一致』出稿する場合、
この広告文面は、完全に無力です。



なぜなら、商品名で検索した見込み客は、
当然商品の性質を知っている
からです。



テレビで見て、

雑誌で読んで、

友達に薦められて、

「へぇー、そんな良い商品があるんだ。欲しー!」



そういうときって、
もう商品の機能も特性も理解していますよね?
だから欲しくなっているワケですしね。



例えるなら、
セブンイレブンに入ってきたお客に、店員が

「当店はコンビニです。
 何でも売ってて便利です!
 いかがです?買いたくなりました?」

と、ドヤ顔で声を掛けているようなものです。



普通は

「ただいま中華まん全品10%オフです」

「から揚げ棒が特別価格の100円です」

などと、お得な情報を投げかけますよね。



それは、
来店客が、セブンイレブンの特性を理解した上で
入店してきているからです。言うまでも無いですよね?



PPC広告も同様です。

商品名で検索した見込み客には
お得情報を投げかけてあげてください。




「けど、最近はNG・一部NGの案件が多くて
 商品名じゃ広告は出せないよ!」



そんな怒りはごもっとも!



そんなあなたに、どんな案件も
商品名キーワードを完全一致で登録出来る
最強の裏技を教えちゃいます!

先着30名限定ですが、
あなたを成功に導く、頼れる情報です^^
どうぞ受け取ってください!

⇒僕が3ヶ月で19万円もの収益を上げ、僕以外でも実証済みの最強メソッドはコチラ



今日も最後までありがとうございました。